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2009/06/21 更新

まごでん おでかけ情報 学び好きなアナタへ

雨の日でも楽しめる♪ 新江ノ島水族館

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まごでんからのお知らせ・ご案内です。

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孫への想い、募集中。

一緒に遊べるプレゼント、当たります。

まごでんプレゼント

2009年06月21日の記事

まごでん おでかけ情報 学び好きなアナタへ

雨の日でも楽しめる♪ 新江ノ島水族館

雨が続くこの時期は、家の中にこもってばかりいると、子どもたちもストレスがたまります。
そこで、今日は、ばぁばを誘って新江ノ島水族館に遊びに行きました。

新江ノ島水族館は、遊びながら学習できて、子どもたちも私も大好きなスポット!
ばぁばが、「年間パスポート会員」なので、一緒に行くと、同伴者の私たちも入場料金が1割引になるんです! 


■大迫力の「相模湾大水槽」

「えのすい」といえば、約8000匹のマイワシの大群がうねり泳ぐ「相模湾大水槽」が有名です。
まずは、大水槽の前に行って、相模湾の魚たちを観察!

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青い海の中を銀色にひかりながらうねり泳ぐマイワシの大群!
いつまで見ていてもあきません!


■イルカとアシカのパフォーマンス「スプラッシュ!」

次に向かったのは、イルカショースタジアム!

イルカとアシカがトレーナーさんと一緒に泳いだり跳んだりするパフォーマンス「スプラッシュ!」を見ることができます。
イルカの動きに、ばぁばも子どもたちも釘付けになっていました。
イルカがジャンプすると、たまに観客席にも水しぶきがとんでくるので、お客さんたちも大興奮です♪


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子どもたちは、ショーが終わっても、いつまでもイルカの水槽にへばりついていました。


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■直接触れる「タッチングプール」

そして次に向かったのは「タッチングプール」

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新江ノ島水族館の楽しいところは、海の生き物を見るだけではなく、直接触れること!
「タッチングプール」に行ってみると、5周年記念イベントとしてドクターフィッシュ「ガラ・ルファ」がいました。
「ガラ・ルファ」は、人の皮膚の古い角質をつついて皮膚病を治療するとも言われています。
その「ガラ・ルファ」のタッチング体験ができるとあって、子どもたちは大喜び!

さっそく水槽の中に手を入れると、みるみる小さい魚が集まってきて、皮膚をつついてきます。
5歳の娘は、怖くてなかなか水槽に手を入れることができませんでしたが、9歳の息子は、自分の手に群がってくる魚の多さに無我夢中!
あまりにも夢中になって、気がつくと、前髪までビショビショになっていました。(笑)

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新江ノ島水族館では、随時、体験学習プログラムやイベントが開催されていて、どんな世代の人でも楽しめるように工夫されています。

これからの季節にオススメなのは、水族館にお泊りができる「新江ノ島水族館・夜の探検隊」
閉館後(夜)の水槽内の生物や、プールにいる動物たちの様子をじっくり観察しながら、スタッフの解説付きナイトツアーを楽しめるとのこと。
「相模湾大水槽前」での就寝は、まるで海の中で眠っているような気分を味わえるそうです!

ぜひ、ご家族皆さんで、足を運んでみてくださいね。


詳しくはこちらをご覧ください!
「新江ノ島水族館」
http://www.enosui.com/index.html

2009年06月11日の記事

お知らせ

“自分でつくる遠足手帳”プレゼント 当選者発表!

この度は、「自分でつくる遠足手帳」プレゼントに、たくさんの応募をいただき、本当にありがとうございました!


厳選なる抽選の結果、ご当選された方を発表いたします!


【自分でつくる遠足手帳】(5名)


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 東京都 M.Aさん

 広島県 M.Kさん

 愛知県 M.Kさん

 千葉県 A.Kさん

 福岡県 S.Oさん
 
   

当選されたみなさん、おめでとうございます!!
お友達と行く旅行やハイキング、お孫さんと行くお散歩など、初夏のおでかけに、活用してくださいね!


そして、今回は残念ながらはずれてしまった方・・・ごめんなさい(><)まごでんでは次回のプレゼントも企画していますので、次の機会をお待ちくださいネ(^0^)


次回もお楽しみに~♪

2009年06月01日の記事

まごでん おでかけ情報 学び好きなアナタへ

お孫さんと英語留学をしながら大自然の中で過ごす「孫と留学」ツアー

前回お知らせした「2009年夏・孫と留学 in ニュージランド」!!
さっそく、多くの方が関心を寄せてくださっています♪

そこで、今回は、昨年のツアーに参加された方の、別の体験レポートをご紹介!・・・とその前に、ツアーの詳細について、もう一度、ご案内しますね。

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カナディアン・アカデミー・セタガヤ(CAS)は、AmicaleNZとの協力で「2009年夏・孫と留学 in ニュージランド」を開催します。このプログラムは夏休みの2週間、ニュージランドの首都オークランドで、ホームスティをしながら、午前中、お孫さんは、現地の小学校へ短期入学、祖父母の皆さんは、英語のレッスンを受け、午後はご一緒にニュージーランドの文化、大自然、観光スポットをお楽しみいただくツアーです!

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※正規の公立小学校での短期留学をお孫さんに体験していただけます!
※滞在中は、スタッフが付きっ切りで万全のサポートをします!
※午後のプログラムは、お子様と、祖父母様が楽しめるよう、無理のない内容でプログラムされています!
※思い出を形にしてお持ち帰りください!
 お孫さんと祖父母の皆さんの留学の思い出をプロのカメラマンが撮影し、CD-ROMに収めてプレゼント!
 お気に入りの一枚を厳選し、写真入りのイヤープレートをプレゼント!

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では、さっそく、「2008年夏・孫と留学 in ニュージランド」に参加された方の体験レポートをご紹介します↓↓↓


●庄子節子さん(祖母)
ホストファミリーの奥様にお会いし、丘の上のホームに案内された時、私達はその素晴らしい環境と景観にすっかり感激し、孫と二人で外に出ました。坂を下りて行くと周辺には広々とした芝生にペンキ塗りの平屋が点在し、白いヨットが芝生の上に係留されていてまるで映画の中を歩いているようで暫く言葉を失ってしまいました。
それから二週間の学校生活は全て未知との遭遇でした。異国で孫と共有した数々の感動と共に忘れられず、12歳の少年の資質が徐々に熟成されてゆくのではないかと今回の留学で一番感じた事でした。

●湯本敬介くん(12歳)
海外は昨年のオーストラリア観光に続いて2度目でしたが、ただの観光旅行では英語を使うどころか、現地の人との交流なんて全くといっていいほどありませんでした。今回のニュージーランドホームステイ中はしゃべれない英語でしか言葉は通じないし、日本とは自然、文化などあらゆる面で異なっていたので、当初はかなりホームシック状態になりました。
でも、滞在1週間を過ぎた頃から慣れてきたのかとても快適な生活を送ることができました。ニュージーランドは人間が自然とうまく調和しようとしているし、実際とても上手に共存していると思います。僕はニュージランドで本当に自然を身近に感じることができてよかったと思います。


●桐谷益子さん(祖母)
6歳の孫を連れて行くのに多少不安を感じましたが、私の不安をよそに彼は全く物怖じせず日本にいる時と同じおしゃべりで、何にでも興味をもちうるさいぐらいでした。
特にホームステイ先の4歳の男の子とは日本にいる彼のやはり4歳の弟とするように仲良くしていたかと思うと、ケンカが始まり暴れまわるので、何度私やホストマザーに怒られたことか。ステイ先は4歳の男の子と4ヶ月のベイビー、若いご夫婦、それにおばあちゃん、それからサウジアラビアからの大学生の留学生がいました。
私もチャンスとばかりに話に加わったのですが、とてもなまりが強く慣れるのに苦労しました。皆、明るくざっくばらんで気を使うことなく過ごせました。

●関野稜大くん(6歳)
ホームステイでケンカして町で買ったキウイのぬいぐるみをおいてきてしまいました。とりに一日だけ帰りたい。


【2009年夏・孫と留学 in ニュージランド】

日程:第1回:2009年7月18日(日本出発)~8月2日(日本帰国)
     第2回:2009年8月15日(日本出発)~8月30日(日本帰国)

滞在方法:ホームスティ(原則個室)お子様も原則一人一部屋です。1日3食。

参加年齢:5歳の誕生日を迎えてから小学校6年生までのお子様は現地の小学校に入学可能。 5歳未満のお子様は祖父母の皆様と一緒に英語レッスン。(祖父母の皆様とは別室で、お子様のみのグループでレッスンを受講する場合がありますので、対応できるお子様限定です。)

英語条件:レッスンは入門レベルの英語力で十分です。

現地スタッフ:現地でオリエンテーション実施。日本人スタッフがお世話いたします!

★お申し込みの際には、「まごでんを読んで」とお書きくださいね。
詳しくはこちらをご覧ください!

2009年05月05日の記事

まごでん おでかけ情報 学び好きなアナタへ

遠足手帳があたる!この夏の孫との思い出作りに!

この夏、自然いっぱいのニュージーランド・オークランドでお孫さんと一緒に短期留学+ニュージーランド旅行をしてみませんか?

カナディアン・アカデミー・セタガヤ(CAS)は、AmicaleNZとの協力で「2009年夏・孫と留学 in ニュージランド」を開催します。このプログラムは夏休みの2週間、ニュージランドの首都オークランドで、ホームスティをしながら、午前中、お孫さんは、現地の小学校へ短期入学、祖父母の皆さんは、英語のレッスンを受け、午後はご一緒にニュージーランドの文化、大自然、観光スポットをお楽しみいただくツアーです!

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※正規の公立小学校での短期留学をお孫さんに体験していただけます!
※滞在中は、スタッフが付きっ切りで万全のサポートをします!
※午後のプログラムは、お子様と、祖父母様が楽しめるよう、無理のない内容でプログラムされています!
※思い出を形にしてお持ち帰りください!
 お孫さんと祖父母の皆さんの留学の思い出をプロのカメラマンが撮影し、CD-ROMに収めてプレゼント!
 お気に入りの一枚を厳選し、写真入りのイヤープレートをプレゼント!

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2008年夏・孫と留学 in ニュージランドに参加された方は、お孫さんと共有したニュージーランド生活が忘れられない思い出の1ページになったようです。

体験レポートはこちら↓↓↓


●佐藤敏明さん(祖父)
孫と共に過ごしたニュージーランドでの短期留学は日常の生活とは多いに異なるものでした。しかし、留学先で過ごした時間は不思議なほどゆったりと流れていたように感じます。それは多分、孫と家内と3人で過ごしていた海外生活の中から、ごく自然に感じられた幸福感のようなものだったのではないか、と思っています。こうした体験が出来たことに感謝しています。


●佐藤雅子さん(祖母)
孫の美優は、日本と違ってゲームやおもちゃの無い普通のご家庭で、3人のお嬢さんたちと折り紙やボール遊びに熱中しました。そうした日常生活の中に、子供たちらしい自然な姿を見たようにも思います。今まで知らず知らずのうちに習慣になっていた、物を与えることによる甘えや、甘やかしの世界から、お互いに我儘が言えない日常生活を共有できたことは大きな学びでした。


●山寺美優さん(9歳)
6月ごろにママから話を聞いていたから美優はとても楽しみにしていました。そこには、お父さんとお母さんと3人の女の子がいました。お父さんは学校の先生で、お母さんは太った人でしたがとても優しい人でした。3人の女の子はみんな美優と同じくらいの子だったからすぐに友達になって一緒に学校に通いました。お弁当を食べた後は日本から来た子と近くの公園や港や町に遠足に行きました。その時はジイジ、バアバが一緒でとても楽しかったです。


【2009年夏・孫と留学 in ニュージランド】

日程:第1回:2009年7月18日(日本出発)~8月2日(日本帰国)
     第2回:2009年8月15日(日本出発)~8月30日(日本帰国)

滞在方法:ホームスティ(原則個室)お子様も原則一人一部屋です。1日3食。

参加年齢:5歳の誕生日を迎えてから小学校6年生までのお子様は現地の小学校に入学可能。 5歳未満のお子様は祖父母の皆様と一緒に英語レッスン。(祖父母の皆様とは別室で、お子様のみのグループでレッスンを受講する場合がありますので、対応できるお子様限定です。)

英語条件:レッスンは入門レベルの英語力で十分です。

現地スタッフ:現地でオリエンテーション実施。日本人スタッフがお世話いたします!

★お申し込みの際には、「まごでんを読んで」とお書きくださいね。
詳しくはこちらをご覧ください!


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「まごでん」では、これからの季節にぴったりのプレゼントをご用意しました!お友達と行く旅行やハイキング、お孫さんと行くお散歩など、初夏のおでかけに、活用してくださいね。


今回のプレゼントはこちら↓↓

<自分でつくる遠足手帳>  5名様

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大人の遠足ブック!旅の思い出をその場で綴れるコンパクトな手帳。実用データや旅の計画に役立つ季節情報も掲載されています!スケジュールや同行者、花の開花記録などの思い出を綴ってください!!


たくさんのご応募お待ちしてます!


★プレゼントのご応募はこちら

2009年04月30日の記事

ばあばあのホンネ・じいじいのホンネ

アカデミー賞受賞の話題の絵本!「つみきのいえ」

ゴールデンウィークに入り、お孫さんの成長ぶりに目を細めている方も多いのではないでしょうか。
一緒に過ごすひととき、お外遊びに疲れたら、のんびり絵本を読んであげるのもおすすめです。

今回、「まごでん」がご紹介するのは、アカデミー賞受賞の話題の絵本!「つみきのいえ」です。
 
お孫さんの好きな絵本を読んであげるのも喜ばれますが、たまには、じぃじ、ばぁばが選んできた絵本を、読んであげるのはいかがでしょうか!

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【つみきのいえ】

著者:加藤久仁生(絵)/平田研也(文)

出版社:白泉社

1,470円(税込)

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この本は、第81回 米国アカデミー賞・短編アニメーション賞を受賞した話題の「つみきのいえ」を絵本用にリメイク・描きおろしたもの。

水に沈みゆく街にある、積木を積み上げたかのような家で暮らす老人を通して、人生というものを象徴的に描いている作品です。



先日、ばぁばの家に遊びに行った時、ばぁばが自分用に買っておいた絵本「つみきのいえ」を子どもたちに読んでくれました。

普段読んでいる絵本とは、あきらかに違う色づかい・・・。少し難しいかな・・・と思っていましたが、絵本に対象年齢はないんですね!みるみると、老人が暮らす水の街にひきこまれていました。


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ばぁばが選んだ絵本を、ばぁばの声で読んでもらって、とても喜んでいましたよ。

皆さんも、ぜひお孫さんと一緒に楽しんでみてください。


まごでんとは

様々な体験を通じて、ご自分も楽しみながらお子さんやお孫さんに大事なことを伝えるためのヒントブログです。

       

お嫁さんやお孫さんの本音もこっそりチェックして、一緒に過ごすネタを仕入れて・・

 

お孫さんとの交流はアナタの世界を広げるワクワク・ワールドへの入口です!

       

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