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2008年06月10日の記事

学び好きなアナタへ

雨の日におすすめ!レゴショップ

雨の多いこの時期は、家の中で遊ぶ機会が多くなりますよね。
普段、外遊びが大好きな我が家の子どもたちも、雨の日には、室内でブロック遊びに熱中したりします。動物園を作ったり、ロケットを作ったり、数日かけて大作に挑戦したりすることも♪

そこで、今回は、親子そろってブロックを楽しむことができる「レゴショップ」に行ってみました。
場所は、東急田園都市線「南町田駅」にあるグランベリーモールです。
駅を降りると、すぐ目の前にはたくさんのアウトレットショップが・・・。

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南町田駅前のグランベリーモール♪

さっそく今回のお目当ての「レゴショップ」へ。

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レゴショップに入ってみます。

店内には、いたるところに、自由に遊べるブロックが置いてあります。
壁ブロックやテーブルブロック、そして靴をぬいで入るブロックのおうちもありました。
1人で黙々と作品を作り上げている子もいれば、知らない子同士で共同作品を作っている子たちもいます。

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テーブルブロックで自由に遊べます

娘はブロックハウスに入り、好きなブロックを選んで高く積み上げては、こわし、また遊んではこわすという作業を繰り返していました

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いつまでも遊んでいたいな♪


自分の頭で考えて、実際に指を動かして作り上げるブロック遊びは、やっぱり大人でも子どもでも面白いですよね。

ここで、「まごでんワンポイント!」

このように「キッズの遊ばせスポット」があるお店は、雨の日はもちろんですが、 子どもを遊ばせながらお買い物できるので、とっても便利。
パパとママで交代で面倒をみながら、それぞれお買い物を楽しむことができます。
グランベリーモールには、他にも「遊ばせスポット」があるお店がたくさんありました。

・リブロ(書籍)

キッズスペースがあり、好きな絵本を読んだり、パズルをして遊べます。

ちびっこのための読み聞かせコーナーもあります。

・コムサイズム(レディス・メンズ・キッズウェア、生活雑貨)

スケッチブックやクレヨンが用意してあり、お絵かきやぬり絵が楽しめます。

無料でもらえるキャンディも、子どもたちには大人気。

このようなスペースがあると、家族でゆったりと買い物できので助かりますよね。



我が家の子ども達が、いつも家で遊んでいるは、「みどりのバケツ」と「なかよしどうぶつバス」のセットです。このバケツのセットは、遊んだあと、いつも自分でバケツの中にお片づけできるので、オススメですよ

ブロックは、年齢が大きくなるにつれて、大きさを小さくして、細かいものを作れるようになったりするので、長期間遊べますよね。

レゴデュプロ 「基本セット みどりのバケツ」
レゴヂュプロ 「なかよしどうぶつバス」

このバケツのセットは、遊んだあと、いつも自分でバケツの中にお片づけできるので、
オススメです。

年齢が大きくなるにつれて、ブロックの大きさを小さくしていけるので、
長期間遊べますよね。

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(写真左:レゴデュプロ 「基本セット みどりのバケツ」 (写真右:レゴデュプロ 「なかよしどうぶつバス」

まごでんリポーター☆かずこ



2007年11月06日の記事

まごでん おでかけ情報 学び好きなアナタへ

まごでんオススメ本「たった5分で孫が喜ぶ100の法則」

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たった5分で孫が喜ぶ100の法則  
ルッコラ編・著  講談社  1400円(税別)




お孫さんと普段どんなことをしていますか?
それはお孫さんに喜ばれていますか?良かれと思ってやっていることが、裏目に出てしまってはいませんか?


この本では、パパ・ママとは違うじぃじ・ばぁばならではの、お孫さんが喜ぶような過ごし方を具体的なシチュエーション別に紹介しています。


しかも、日常でできることばかり!
その中に「じぃじ・ばぁばだからこそ」、という一味加えた工夫が満載。
例えば・・・「一緒にお風呂に入っていますか?」という章では、お孫さんにじぃじ・ばぁばの「普段とは違うバスタイムを演出することが大切」と書いてあり、そのためには何をしたら良いのかが具体的に書かれています。


その演出ってなんだと思いますか?
・・・それは「じぃじ・ばぁばが子どもの頃の遊び」です。


今はお風呂で遊ぶおもちゃも買えば手に入る時代。でも、じぃじ・ばぁばが子どもの頃は身近にあるものを工夫しておもちゃにしていましたよね?
お風呂場というと、思い出すのはタオルを湯船に入れて空気を閉じ込め、泡を発生させて遊んだり、手で水鉄砲を作ったり・・・。


パパ・ママとの違いを出すヒントが盛りだくさん!「じぃじにしかできない。」「ばぁばにしかできない。」工夫を手に入れてお孫さに「じぃじ、ばぁばともっと遊びたい!」と思わせちゃいましょう(^^)


☆まごでんスタッフ ようこ

2007年10月27日の記事

学び好きなアナタへ

絵本の原画から湧き出る物語を感じよう!

こんにちは!まごでんスタッフのようこです。
すっかり秋も深まってきましたね。今回は「芸術の秋」にこそお孫さんと一緒に感じてほしい絵本の原画の世界をご紹介!
絵本の原画展「ゆめいろのパレット」を開催している「国際こども図書館」をご案内します。


■芸術の散歩道。「上野公園」。


まずは会場となる「国際こども図書館」への行き方からご案内しますね。
ここは先日お届けした「上野動物園」と同じく、上野公園内にあります。


・JR「上野駅」公園口から徒歩10~15分
・東京メトロ銀座線、日比谷線「上野駅」7~8番出口から徒歩約20分
・京成電鉄「上野駅」から徒歩約20分


<ここで、まごでんワンポイント!>


■秋を見つけよう!

上野公園の中でも奥まったところにある「国際こども図書館」は、どの駅から降りてもじゃっかん歩くことになりますが、今は木々が色づきはじめ、景色を眺めながら歩いているとアッという間に着いてしまいます!紅く色づき始めた木々を見ると、深まりゆく秋を実感。

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赤く色づき始めた上野公園の木々。

公園内の案内板に従って歩いていくと、「東京芸術大学」と書かれた歴史ある建物にあたります。
その前に横断歩道がありますので、それを渡って1,2分あるいたところの左手に今回の目的地である「国際こども図書館」があります。


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(写真左)「東京芸術大学」と書かれた門。
(写真右)写真手前の信号を渡り、しばらく行くと左手に目的地があります。


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(写真左)これが「国際こども図書館」の外観です!
(写真右)立派な看板。


■絵本の原画から湧き出る物語。


今回ご案内する「ゆめいろのパレットⅢ」という原画展は、アジア・アフリカ・ラテンアメリカを対象とした野間国際絵本原画コンクールの入賞作品を展示したものです。
今回は入賞作品33点の中から選ばれた原画69点と、アジア、アフリカ、ラテンアメリカの絵本約150冊が展示されています。


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上の2つの絵は今回展示されているものですが、色使いや絵柄に力強さが溢れていますよね。
絵の横に絵本の内容についての説明書きもありますが、まずはそれを読まずに、ぜひ自由な感性でお孫さんと原画を鑑賞してみてはいかがでしょうか?
普段なかなか目にすることのできない絵本の原画は、実際に見ると絵本で見るより力強く感じられると思います。そして、絵が表現する物語をより深く感じることができるかもしれません。


この展示は来年1月まで開催されているので、この機会にぜひいらしてみてくださいね!


「ゆめいろのパレットⅢ」
開催期間:2007年9月22日(土)~2008年1月13日(日)
開館時間:午後9時30分~午後5時【入場無料】
開催場所:国際こども図書館 3階 本のミュージアム

■お孫さんと絵本の出会いを生む場所。


原画展を見た後は、この図書館自体を見て周ってくださいね。
国際こども図書館は世界の様々な絵本を保有しています。貸し出しはできないのですが、1階の「子どものへや」で閲覧することができます。


そういえば、作家の柳田邦男さんのコラムに「絵本は、人生で三度読むもの。一度目は子どもの時代、二度目は親になったとき、三度目は人生の後半に自分のために・・・」とありました。
絵本は子どもの情操教育のためだけでなく、大人が人生を豊かにするためにも必要となるものだとのことです。そんな絵本をお孫さんと共有できたらいいですよね。


でも、お孫さんに読んであげる、もしくは自分で読むにしても、どんな絵本を選んでよいか迷われる方も多いのではないでしょうか?
かくゆう私も数ある絵本の中からどんなものを選んだらよいかはいつも迷ってしまいます。


ここ、「国際こども図書館」では「いきもの」「のりもの」など、絵本がテーマ別にきれいに整理されて並べられています。
検索用のパソコンも何台かあって、タイトルや作者から絵本を探すのにとても便利です。

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(写真左)「子どものへや」内部の様子。
(写真右)テーマごとに分けられたコーナー。


しかしながら、タイトルも作者もわからない、そんな時はどうすればいいでしょうか?
そんな時のために司書の方にお孫さんや自分に適した絵本の選び方を聞いてみました!


まず司書の方から薦められたのが、下の写真の本。


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東京中野にある「東京子ども図書館」の職員の方がまとめた「私たちの選んだ 子どもの本」「子どもの本リスト」
これらは職員の方が長年子どもたちに絵本を提供してきた経験から、「子どもに長い間読み次がれている。」「読書に慣れていない子どもをひきつける力がある。」など、子どもの目線で選んだ本が簡単な解説付きで幼児・児童などと子どもの成長に合わせて紹介されています。


この本は、図書館内で閲覧することが可能なので、迷ったらまずはこれを見てみるのもおススメです。


司書の方が話してくれたポイントはこちら。、「『絵本は読ませるのではなく、読んであげるもの』。読んでみないと、お孫さんが気に入るかどうかわかりません。最初はお孫さんが選んだものをとにかく読んであげて、そこから得る感動を大切にしてあげてください。絵本には1つのお話の中に様々なテーマや感情が表現されています。それのどこに感動するかは人それぞれなので、その個々の感情を大切にしてあげてほしいと思います。」


テーマを決めて選んであげるのも大事ですが、とにかく絵本に触れさせてたくさん読んであげる中から、いろんなことを感じてほしいとのことでした。
また、「この図書館には、まずは絵本を楽しんでもらえるようにと、悲しい結末のお話は置いていないんです。お孫さんが初めて絵本に楽しく触れることのできる場所として活用してほしいと思います。」とも教えてくれました。


まずはここで、絵本の「楽しさ」に触れて絵本を好きになってもらうことが大事なのかもしれませんね!


そうそう!取材に伺ったとき、司書の方がばぁばと一緒に来たお孫さんに絵本を読み聞かせてあげていました。
そのように、まずは職員の方に手助けをしてもらって、お孫さんと一緒に絵本を楽しんでみるのも良いかもしれませんヨ(^^)


2007年10月12日の記事

まごでん おでかけ情報 学び好きなアナタへ

まごでんオススメ本「おじいちゃんは遊びの名人」

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おじいちゃんは遊びの名人―三世代で楽しむ伝承遊び
(芸術教育研究所所長・おもちゃ美術館館長) 
                           多田 千尋 著
                             ひかりのくに
                               1,239円





同様のシリーズをたくさん出版している
おもちゃ美術館館長の多田千尋さんの著書。


おじいちゃんは遊びの名人―三世代で楽しむ伝承遊び


ウチの父も孫たちがくるたびにちょこちょこと仕込みを
して彼らを喜ばせようとしていますが、好奇心旺盛な
孫たちを毎回刺激するのにとっても苦労しています(笑)


そんなときにオススメなのがこちらの本。


昔の遊びは、今の子どもたちにとっては逆に新鮮なもの。
どうなるんだろう、何がおきるんだろうと興味津々。


じぃじが剣玉なんかをうまくやろうものなら
「やらせて、やらせて~!」とせがむ姿は、目に浮かびますよね。


しかも昔の遊びは、今のパパママにとっても懐かしい遊びなので、
三世代で過ごす時間が盛り上がること、間違いなしです。


ちなみにウチのじぃじは近くの大型スーパーで仕込んできた
「マジックセット」をコソコソと練習しています。


先日小学校2年生の孫の誕生日でそれを披露したところ
即座に「やらせてコール」がかかったので仕掛けを教えて
あげていました。


何回か練習して・・・


「みなさん、ご覧ください」の掛け声と共に、彼は
真っ先に教わりたての「仕掛け」を見せていました(笑)


工夫をしたり、手先を使ったりしながら三世代に笑いが起きる
遊びって、ホントにいいものですよねッ。


編集長あこ

2007年09月11日の記事

まごでん おでかけ情報 学び好きなアナタへ

まごでんオススメ本 「孫を育てる愛の知恵」

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「孫を育てる愛の知恵」 サンマーク出版
                石田 尚之・著
                         1,600円





21世紀のじぃじ・ばぁばにオススメな本はこちら!


「孫を育てる愛の知恵」
 サンマーク出版  石田 尚之・著 1,600円


お孫さんとは無条件に可愛いもの。でもお孫さんとの関わりには、お嫁さん・娘さん(お婿さん、息子さん)との間で何かと意見の相違が出てきたりしますよね。
この本では、50年以上小児科医として活躍してきて、様々な親子と関わってきた筆者の経験や、自らも「孫メロメロ病」を自覚するじぃじとしての経験から、孫育てにとって何が大事かを説き、孫やお嫁さん、娘さんたちとの付き合い方を丁寧に指南しています。


「あなたのジジ・ババ度判定テスト」なんていうものもあり、自分がどんなタイプのじぃじ・ばぁばなのか自覚した上で、孫や親世代と上手に付き合う方法がみつかるかもしれません。
親の立場から見て、じぃじ・ばぁばたちにやってほしくないことも具体的に書かれています。お嫁さんや娘さんたちと子育てについてなかなか意見が合わないな、なんて思ったら、それが解決のヒントにもなるかもしれません。


じぃじ・ばぁばが長年培った経験を活かしつつ、現代の忙しい親を助けながら孫育てを楽しむ。そんな21世紀型のじぃじ・ばぁばになってみませんか?


娘息子世代との友好的な関係を築き、心底お孫さんと戯れたいアナタにお薦めしたい一冊です!


☆まごでんスタッフ ようこ

2007年07月07日の記事

まごでん おでかけ情報 学び好きなアナタへ

まごでんオススメ本 
「かわいい孫とおでかけ 東京 おたのしみスポット」

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「かわいい孫とおでかけ 東京 おたのしみスポット」 
                        メイツ出版 1,500円


お孫さんとのお出かけに役立つ本でオススメしたいのが、こちら!

「かわいい孫とおでかけ 東京 おたのしみスポット」
                          メイツ出版


東京近郊でお孫さんと一緒に楽しめるスポットをわかりやすく紹介していて、しかもシチュエーション別に分かれて掲載されています。
例えば『交通至便な遊び場』 『手軽で身近な遊び場「公園」』 『孫と一緒に童心気分』 『温泉で孫と裸の交流』など、定番のテーマパークから、他のお出かけ本では紹介しないようなちょっと面白いところまで、幅広く紹介されています。


中でも私が面白いなと思ったのは“タダで楽しむ東京散歩”と題して、その名の通りタダで遊べるスポットの紹介や、銭湯が紹介されているところです。
タダで楽しむスポットとして紹介されている工場見学はお土産などの特典もあって、一度は行ってみたいところ。銭湯も立派なおたのしみスポットになるんだなーと気付かされます。


シチュエーション別の遊び場が紹介されているのですが、各章にコラムも付いていて、お出かけの計画の立て方から、お孫さんの年齢に合わせた遊び方のノウハウまでもが紹介されているんです(^^)


特に第8章の「孫と一緒に楽しくお食事」では、ファミリーレストランのドリンクバーの使い方から、スターバックスコーヒーなどの人気のシアトル系カフェの利用の仕方なんてものまで事細かに載っています。事前に知っておけば、お孫さんが「ここでご飯食べたい」なんて言った時や、街中でちょっとお茶したくなった時でも困りません。


じぃじ・ばぁばの視点と、お孫さんの視点をちゃんと取り入れているので、これを参考に無理なくお出かけできますよ。
お孫さんは何が楽しいのかなんて悩むことや、ご自分のペースが乱されて疲れるだけ、なんて遊び方とはサヨナラです!


夏休みのお出かけ前に、ぜひ参考にしてみてください(^o^)


☆まごでんスタッフ ようこ

2005年07月11日の記事

まごでん おでかけ情報 学び好きなアナタへ

手づくりおもちゃで孫と遊ぼう

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おもちゃ美術館で知られている芸術教育研究所が編集している手づくり遊びの紹介本です。

特に庭や外で遊んだりするときに新聞やダンボールなどの捨ててしまうようなモノを使って、小さなカラダがすっぽり入ってしまうようなものを作ってあげたりすると、大喜びでしょうね!

●黎明書房
●本体1500円(+税)

2005年07月11日の記事

まごでん おでかけ情報 学び好きなアナタへ

孫とはじめるパソコン

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タイトルに「カンタンすぎてごめんなさい!」と書いてある通り、初心者の方にはオススメできると思います。

どんなパソコンを買ったらいいのかの目安についても、例えば量販店の値段の表示のところに書いてある内容のことまで説明してあるので、パソコンを買う前にあってもいい一冊かもしれません。


カンタンすぎてごめんなさい!孫とはじめるパソコン
●生活実用シリーズ「NHK出版」
●本体1000円(+税)

まごでんとは

小さな孫や子どもに様々な体験を通じて大事なことを伝えるためのヒントブログです。

       

お嫁さんやお孫さんの本音もこっそりチェックして、楽しい時間を過ごしてくださう!

 

お孫さんとの交流は新しい世界への入口かもしれません(^^)

       

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