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      <title>まごでん 孫伝</title>
      <link>http://www.magoden.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 21 Jun 2009 23:52:40 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>雨の日でも楽しめる♪　新江ノ島水族館</title>
         <description><![CDATA[雨が続くこの時期は、家の中にこもってばかりいると、子どもたちもストレスがたまります。
そこで、今日は、ばぁばを誘って<font color="blue">新江ノ島水族館</font>に遊びに行きました。<br>
新江ノ島水族館は、遊びながら学習できて、子どもたちも私も大好きなスポット！
ばぁばが、「年間パスポート会員」なので、一緒に行くと、同伴者の私たちも入場料金が１割引になるんです！　
<br>
<font color="blue"><b>■大迫力の「相模湾大水槽」</b></font><br>
「えのすい」といえば、約８０００匹のマイワシの大群がうねり泳ぐ「相模湾大水槽」が有名です。
まずは、大水槽の前に行って、相模湾の魚たちを観察！<br>
<img alt="simg_sagami05.jpg" src="http://www.magoden.com/images/simg_sagami05.jpg" width="130" height="98" />
<br>
青い海の中を銀色にひかりながらうねり泳ぐマイワシの大群！
いつまで見ていてもあきません！
<br>
<font color="blue"><b>■イルカとアシカのパフォーマンス「スプラッシュ！」</b></font><br>
次に向かったのは、イルカショースタジアム！<br>
イルカとアシカがトレーナーさんと一緒に泳いだり跳んだりするパフォーマンス「スプラッシュ！」を見ることができます。
イルカの動きに、ばぁばも子どもたちも釘付けになっていました。
イルカがジャンプすると、たまに観客席にも水しぶきがとんでくるので、お客さんたちも大興奮です♪
<br>
<img alt="enosui2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/enosui2.jpg" width="320" height="224" />
<br>
子どもたちは、ショーが終わっても、いつまでもイルカの水槽にへばりついていました。
<br>
<img alt="enosui3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/enosui3.jpg" width="320" height="224" />
<br>
<font color="blue"><b>■直接触れる「タッチングプール」</b></font><br>
そして次に向かったのは「タッチングプール」
<br><img alt="simg_touch14.jpg" src="http://www.magoden.com/images/simg_touch14.jpg" width="130" height="98" /><br>
新江ノ島水族館の楽しいところは、海の生き物を見るだけではなく、直接触れること！
「タッチングプール」に行ってみると、5周年記念イベントとしてドクターフィッシュ「ガラ・ルファ」がいました。
「ガラ・ルファ」は、人の皮膚の古い角質をつついて皮膚病を治療するとも言われています。
その「ガラ・ルファ」のタッチング体験ができるとあって、子どもたちは大喜び！<br>
さっそく水槽の中に手を入れると、みるみる小さい魚が集まってきて、皮膚をつついてきます。
5歳の娘は、怖くてなかなか水槽に手を入れることができませんでしたが、9歳の息子は、自分の手に群がってくる魚の多さに無我夢中！
あまりにも夢中になって、気がつくと、前髪までビショビショになっていました。（笑）
<br><img alt="enosui4.jpg" src="http://www.magoden.com/images/enosui4.jpg" width="320" height="224" /><br>
<br>
<hr>
<br>
新江ノ島水族館では、随時、体験学習プログラムやイベントが開催されていて、どんな世代の人でも楽しめるように工夫されています。<br>
これからの季節にオススメなのは、<font color="blue">水族館にお泊りができる「新江ノ島水族館・夜の探検隊」</font>。
閉館後（夜）の水槽内の生物や、プールにいる動物たちの様子をじっくり観察しながら、スタッフの解説付きナイトツアーを楽しめるとのこと。
「相模湾大水槽前」での就寝は、まるで海の中で眠っているような気分を味わえるそうです！<br>
ぜひ、ご家族皆さんで、足を運んでみてくださいね。
<br>
詳しくはこちらをご覧ください！
「新江ノ島水族館」
<a href="http://www.enosui.com/index.html">http://www.enosui.com/index.html</a>]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2009/06/21-235240.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">062_学び好きなアナタへ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 21 Jun 2009 23:52:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>“自分でつくる遠足手帳”プレゼント　当選者発表！</title>
         <description><![CDATA[この度は、<strong>「自分でつくる遠足手帳」プレゼント</strong>に、たくさんの応募をいただき、本当にありがとうございました！


厳選なる抽選の結果、ご当選された方を発表いたします！


<blockquote><center><strong>【自分でつくる遠足手帳】（５名）<br><br>
<img alt="ensoku.jpg" src="http://www.magoden.com/images/ensoku.jpg" width="250" height="250" /><br><br>
　東京都 Ｍ．Ａさん<br>
　広島県 Ｍ．Ｋさん<br>
　愛知県 Ｍ．Ｋさん<br>
　千葉県 Ａ．Ｋさん<br>
　福岡県 Ｓ．Ｏさん<br></strong></center></blockquote>　
　　　

当選されたみなさん、おめでとうございます！！
お友達と行く旅行やハイキング、お孫さんと行くお散歩など、初夏のおでかけに、活用してくださいね！


そして、今回は残念ながらはずれてしまった方・・・ごめんなさい(><)まごでんでは次回のプレゼントも企画していますので、次の機会をお待ちくださいネ(^0^)


次回もお楽しみに～♪
]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2009/06/11-222143.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2009/06/11-222143.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080_お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Jun 2009 22:21:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お孫さんと英語留学をしながら大自然の中で過ごす「孫と留学」ツアー</title>
         <description><![CDATA[前回お知らせした「2009年夏・孫と留学　in　ニュージランド」！！
さっそく、多くの方が関心を寄せてくださっています♪<br>
そこで、今回は、昨年のツアーに参加された方の、別の体験レポートをご紹介！・・・とその前に、ツアーの詳細について、もう一度、ご案内しますね。<br>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>
カナディアン・アカデミー・セタガヤ（CAS）は、AmicaleNZとの協力で<b><font color="red">「2009年夏・孫と留学　in　ニュージランド」</font></b>を開催します。このプログラムは夏休みの２週間、ニュージランドの首都オークランドで、ホームスティをしながら、午前中、お孫さんは、現地の小学校へ短期入学、祖父母の皆さんは、英語のレッスンを受け、午後はご一緒にニュージーランドの文化、大自然、観光スポットをお楽しみいただくツアーです！<br>
<img alt="ryugaku01.jpg" src="http://www.magoden.com/images/ryugaku01.jpg" width="300" height="225" />
<br>
※正規の公立小学校での短期留学をお孫さんに体験していただけます！
※滞在中は、スタッフが付きっ切りで万全のサポートをします！
※午後のプログラムは、お子様と、祖父母様が楽しめるよう、無理のない内容でプログラムされています！
※思い出を形にしてお持ち帰りください！
　お孫さんと祖父母の皆さんの留学の思い出をプロのカメラマンが撮影し、CD-ROMに収めてプレゼント！
　お気に入りの一枚を厳選し、写真入りのイヤープレートをプレゼント！<br>
<img alt="ryugaku02.jpg" src="http://www.magoden.com/images/ryugaku02.jpg" width="300" height="200" />
<br>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>

では、さっそく、「2008年夏・孫と留学　in　ニュージランド」に参加された方の体験レポートをご紹介します↓↓↓<br>
<blockquote>
<b><font color="green">●庄子節子さん（祖母）</font></b><br>ホストファミリーの奥様にお会いし、丘の上のホームに案内された時、私達はその素晴らしい環境と景観にすっかり感激し、孫と二人で外に出ました。坂を下りて行くと周辺には広々とした芝生にペンキ塗りの平屋が点在し、白いヨットが芝生の上に係留されていてまるで映画の中を歩いているようで暫く言葉を失ってしまいました。<br>それから二週間の学校生活は全て未知との遭遇でした。異国で孫と共有した数々の感動と共に忘れられず、１２歳の少年の資質が徐々に熟成されてゆくのではないかと今回の留学で一番感じた事でした。<br><br><b><font color="green">●湯本敬介くん（12歳）</font></b><br>海外は昨年のオーストラリア観光に続いて２度目でしたが、ただの観光旅行では英語を使うどころか、現地の人との交流なんて全くといっていいほどありませんでした。今回のニュージーランドホームステイ中はしゃべれない英語でしか言葉は通じないし、日本とは自然、文化などあらゆる面で異なっていたので、当初はかなりホームシック状態になりました。<br>でも、滞在１週間を過ぎた頃から慣れてきたのかとても快適な生活を送ることができました。ニュージーランドは人間が自然とうまく調和しようとしているし、実際とても上手に共存していると思います。僕はニュージランドで本当に自然を身近に感じることができてよかったと思います。</blockquote>

<br>

<blockquote>
<b><font color="green">●桐谷益子さん（祖母）</font></b><br>６歳の孫を連れて行くのに多少不安を感じましたが、私の不安をよそに彼は全く物怖じせず日本にいる時と同じおしゃべりで、何にでも興味をもちうるさいぐらいでした。<br>特にホームステイ先の４歳の男の子とは日本にいる彼のやはり４歳の弟とするように仲良くしていたかと思うと、ケンカが始まり暴れまわるので、何度私やホストマザーに怒られたことか。ステイ先は４歳の男の子と４ヶ月のベイビー、若いご夫婦、それにおばあちゃん、それからサウジアラビアからの大学生の留学生がいました。<br>私もチャンスとばかりに話に加わったのですが、とてもなまりが強く慣れるのに苦労しました。皆、明るくざっくばらんで気を使うことなく過ごせました。<br><br><b><font color="green">●関野稜大くん（６歳）</font></b><br>ホームステイでケンカして町で買ったキウイのぬいぐるみをおいてきてしまいました。とりに一日だけ帰りたい。</blockquote>

<br>

<b><font color="red">【2009年夏・孫と留学　in　ニュージランド】</font></b><br>
日程：第1回：2009年7月18日（日本出発）～8月2日（日本帰国）
      　 　　 第2回：2009年8月15日（日本出発）～8月30日（日本帰国）<br>
滞在方法：ホームスティ（原則個室）お子様も原則一人一部屋です。１日３食。<br>
参加年齢：５歳の誕生日を迎えてから小学校６年生までのお子様は現地の小学校に入学可能。 ５歳未満のお子様は祖父母の皆様と一緒に英語レッスン。（祖父母の皆様とは別室で、お子様のみのグループでレッスンを受講する場合がありますので、対応できるお子様限定です。）<br>
英語条件：レッスンは入門レベルの英語力で十分です。<br>
現地スタッフ：現地でオリエンテーション実施。日本人スタッフがお世話いたします！
<br>

★お申し込みの際には、「まごでんを読んで」とお書きくださいね。
詳しくは<a href="http://www.ne.jp/asahi/canadian/academy/news/2009magoNZ.html"><font color="green">こちら</font></a>をご覧ください！<br><br>]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2009/06/01-212457.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2009/06/01-212457.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">062_学び好きなアナタへ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Jun 2009 21:24:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>遠足手帳があたる！この夏の孫との思い出作りに！</title>
         <description><![CDATA[この夏、自然いっぱいのニュージーランド・オークランドでお孫さんと一緒に短期留学＋ニュージーランド旅行をしてみませんか？<br>
カナディアン・アカデミー・セタガヤ（CAS）は、AmicaleNZとの協力で<b><font color="red">「2009年夏・孫と留学　in　ニュージランド」</font></b>を開催します。このプログラムは夏休みの２週間、ニュージランドの首都オークランドで、ホームスティをしながら、午前中、お孫さんは、現地の小学校へ短期入学、祖父母の皆さんは、英語のレッスンを受け、午後はご一緒にニュージーランドの文化、大自然、観光スポットをお楽しみいただくツアーです！<br>
<img alt="ryugaku01.jpg" src="http://www.magoden.com/images/ryugaku01.jpg" width="300" height="225" />
<br>
※正規の公立小学校での短期留学をお孫さんに体験していただけます！
※滞在中は、スタッフが付きっ切りで万全のサポートをします！
※午後のプログラムは、お子様と、祖父母様が楽しめるよう、無理のない内容でプログラムされています！
※思い出を形にしてお持ち帰りください！
　お孫さんと祖父母の皆さんの留学の思い出をプロのカメラマンが撮影し、CD-ROMに収めてプレゼント！
　お気に入りの一枚を厳選し、写真入りのイヤープレートをプレゼント！<br>
<img alt="ryugaku02.jpg" src="http://www.magoden.com/images/ryugaku02.jpg" width="300" height="200" />
<br>

2008年夏・孫と留学　in　ニュージランドに参加された方は、お孫さんと共有したニュージーランド生活が忘れられない思い出の１ページになったようです。<br>
体験レポートはこちら↓↓↓<br>
<blockquote>
<b><font color="green">●佐藤敏明さん（祖父）</font></b>
孫と共に過ごしたニュージーランドでの短期留学は日常の生活とは多いに異なるものでした。しかし、留学先で過ごした時間は不思議なほどゆったりと流れていたように感じます。それは多分、孫と家内と３人で過ごしていた海外生活の中から、ごく自然に感じられた幸福感のようなものだったのではないか、と思っています。こうした体験が出来たことに感謝しています。


<b><font color="green">●佐藤雅子さん（祖母）</font></b>
孫の美優は、日本と違ってゲームやおもちゃの無い普通のご家庭で、３人のお嬢さんたちと折り紙やボール遊びに熱中しました。そうした日常生活の中に、子供たちらしい自然な姿を見たようにも思います。今まで知らず知らずのうちに習慣になっていた、物を与えることによる甘えや、甘やかしの世界から、お互いに我儘が言えない日常生活を共有できたことは大きな学びでした。


<b><font color="green">●山寺美優さん（９歳）</font></b>
６月ごろにママから話を聞いていたから美優はとても楽しみにしていました。そこには、お父さんとお母さんと３人の女の子がいました。お父さんは学校の先生で、お母さんは太った人でしたがとても優しい人でした。３人の女の子はみんな美優と同じくらいの子だったからすぐに友達になって一緒に学校に通いました。お弁当を食べた後は日本から来た子と近くの公園や港や町に遠足に行きました。その時はジイジ、バアバが一緒でとても楽しかったです。

</blockquote>

<br>

<b><font color="red">【2009年夏・孫と留学　in　ニュージランド】</font></b><br>
日程：第1回：2009年7月18日（日本出発）～8月2日（日本帰国）
      　 　　 第2回：2009年8月15日（日本出発）～8月30日（日本帰国）<br>
滞在方法：ホームスティ（原則個室）お子様も原則一人一部屋です。１日３食。<br>
参加年齢：５歳の誕生日を迎えてから小学校６年生までのお子様は現地の小学校に入学可能。 ５歳未満のお子様は祖父母の皆様と一緒に英語レッスン。（祖父母の皆様とは別室で、お子様のみのグループでレッスンを受講する場合がありますので、対応できるお子様限定です。）<br>
英語条件：レッスンは入門レベルの英語力で十分です。<br>
現地スタッフ：現地でオリエンテーション実施。日本人スタッフがお世話いたします！
<br>

★お申し込みの際には、「まごでんを読んで」とお書きくださいね。
詳しくは<a href="http://www.ne.jp/asahi/canadian/academy/news/2009magoNZ.html"><font color="green">こちら</font></a>をご覧ください！<br><br>


＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>


「まごでん」では、これからの季節にぴったりのプレゼントをご用意しました！お友達と行く旅行やハイキング、お孫さんと行くお散歩など、初夏のおでかけに、活用してくださいね。


今回のプレゼントはこちら↓↓

<blockquote><center><strong>＜自分でつくる遠足手帳＞　　５名様</strong><br><br>
<img alt="ensoku.jpg" src="http://www.magoden.com/images/ensoku.jpg" width="250" height="250" /></center>
<br><br><br>
大人の遠足ブック！旅の思い出をその場で綴れるコンパクトな手帳。実用データや旅の計画に役立つ季節情報も掲載されています！スケジュールや同行者、花の開花記録などの思い出を綴ってください！！<br></blockquote>


たくさんのご応募お待ちしてます！


★プレゼントのご応募は<a href="https://www.sipstool.com/maimai/anq/index.php?p=20090510210541"><font color="#ff0066">こちら</font></a>。]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2009/05/05-231831.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2009/05/05-231831.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">062_学び好きなアナタへ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080_お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 May 2009 23:18:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アカデミー賞受賞の話題の絵本！「つみきのいえ」</title>
         <description><![CDATA[ゴールデンウィークに入り、お孫さんの成長ぶりに目を細めている方も多いのではないでしょうか。
一緒に過ごすひととき、お外遊びに疲れたら、のんびり絵本を読んであげるのもおすすめです。<br>
今回、「まごでん」がご紹介するのは、<b><font color="green">アカデミー賞受賞の話題の絵本！「つみきのいえ」</font></b>です。<br>　
お孫さんの好きな絵本を読んであげるのも喜ばれますが、たまには、じぃじ、ばぁばが選んできた絵本を、読んであげるのはいかがでしょうか！<br>
<img alt="tsumiki01.jpg" src="http://www.magoden.com/images/tsumiki01.jpg" width="320" height="224" />
<br>
<blockquote><center><b><font color="green">【つみきのいえ】</font></b>
<br>著者：加藤久仁生（絵）/平田研也（文）
<br>出版社：白泉社
<br>1,470円（税込）
<br><img alt="tsumiki02.jpg" src="http://www.magoden.com/images/tsumiki02.jpg" width="240" height="135" />
<br><img alt="tsumiki03.jpg" src="http://www.magoden.com/images/tsumiki03.jpg" width="240" height="135" />
<br></center></blockquote>
<br>
この本は、<b><font color="green">第81回 米国アカデミー賞・短編アニメーション賞を受賞した話題の「つみきのいえ」を絵本用にリメイク・描きおろしたもの。</font></b><br>
水に沈みゆく街にある、積木を積み上げたかのような家で暮らす老人を通して、人生というものを象徴的に描いている作品です。<br>
<hr>
先日、ばぁばの家に遊びに行った時、ばぁばが自分用に買っておいた絵本「つみきのいえ」を子どもたちに読んでくれました。<br>
普段読んでいる絵本とは、あきらかに違う色づかい・・・。少し難しいかな・・・と思っていましたが、絵本に対象年齢はないんですね！みるみると、老人が暮らす水の街にひきこまれていました。<br><br>
<img alt="tsumiki04.jpg" src="http://www.magoden.com/images/tsumiki04.jpg" width="320" height="224" />
<br>
<b><font color="green">ばぁばが選んだ絵本を、ばぁばの声で読んでもらって、とても喜んでいましたよ。</font></b><br>
皆さんも、ぜひお孫さんと一緒に楽しんでみてください。
<br>


]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2009/04/30-125025.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2009/04/30-125025.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030_ばあばあのホンネ・じいじいのホンネ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Apr 2009 12:50:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中央線開業120周年！スタンプラリー実施</title>
         <description><![CDATA[JR中央線は、1889年（明治22年）4月11日に甲武鉄道として開業して以来、<font color="blue">開業120周年</font>を迎えます。<br>　
これを記念して、4月11日（土）から中央線開業120周年の記念イベント<font color="blue">「スタンプラリー」</font>を実施！　
<br>　
新宿－八王子間の快速停車駅に設置されたスタンプを専用パンフレットに集め、各駅で出題される中央線に関するクイズに答えて郵送で応募すると・・・、
抽選で総計120人にオレンジ色のiPod nano 8GBや、電車Tシャツなど、中央線オリジナルグッズが当たります。
<br>
お孫さんと一緒に、クイズに答えながら、スタンプラリーに挑戦してみるのは、いかがでしょうか。
<br>
<img alt="chuuousen02.jpg" src="http://www.magoden.com/images/chuuousen02.jpg" width="200" height="280" />
<br>
<blockquote><font color="blue">中央線開業120周年スタンプラリー</font>
<br>《期間》2009 年4 月11 日（土）～6 月14 日（日）
《場所》新宿～八王子間の中央快速線の各駅（計18 駅）</blockquote>
<br>
詳しくはこちらをご覧ください！
<a href="http://www.jreast.co.jp/hachioji/120aniv/index.html">http://www.jreast.co.jp/hachioji/120aniv/index.html</a>]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2009/04/11-013332.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2009/04/11-013332.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">064_古き良き時代を愛するアナタへ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 01:33:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>水でくっつく不思議なビーズに夢中♪</title>
         <description><![CDATA[成長するに連れて、次々と好きな遊びが変わる子どもたち・・・。今、娘が夢中になって遊んでいるのは<font color="#ff0066">「アクアビーズアート」</font>というものです。
<br>
「アクアビーズ」は、水でくっつく不思議なビーズ。プレートの上に、ビーズを並べていき、好きな形を作ったら、きりふりで全体に水をかけるだけ！乾くのを待って、プレートからはがすと、作品ができあがります。
<br>
色の種類が豊富なので、ビーズを見ているだけで、子どもたちはワクワク。どんな形のものを作ろうか、想像がふくらみます。そして、使うのは水だけなので、ママも安心！
<br>
<img alt="aqua_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/aqua_1.jpg" width="250" height="175" />

<font size="2">カラフルでまんまるのアクアビーズ！</font>
<br>
ばぁばの家に遊びに行くときも、持って行きます。到着するなり、さっそく、お気に入りのビーズセットを出し、「上手にできたら、ばぁばにあげるね♪」と、はりきって作り始めました。<font color="#ff0066">いつもは、おしゃべりな娘が、無言で作っている姿に、ばぁばもびっくり！</font>「楽しみにしているから、がんばってね！」
<br>
<img alt="aqua_2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/aqua_2.jpg" width="250" height="175" />

<font size="2">おしゃべり娘が、黙々と集中！！</font>
<br>
「ふぅ～！できたよー！」長時間、1人でアクアビーズをしていた娘が作ったのは、花やリボン、イチゴ、魚、鳥など、小さくてかわいい作品ばかり！ばぁばから、「上手にできたね～」と褒められて、超得意顔になっていました。
<br>
<img alt="aqua_3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/aqua_3.jpg" width="250" height="175" />

<font size="2">完成作品はコチラ！</font>
<br>
すると、ばぁばが、お裁縫箱を取り出してきて、娘の隣に座りました。<font color="#ff0066">ここからは、ばぁばも一緒に遊んでくれます！</font>娘は「何をするの～？」と、興味津々。
リボンやひもがたくさん入った箱の中から、「好きなひもを選んでいいよ！」と言われ、茶色いリボンを選びました。
<br><br>
<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
5歳の娘は、折り紙をしたり絵を描いたりするのが大好き！<br>今までは、大人が一緒になって遊んでいましたが、最近は、1人で遊ぶことも多くなってきました。<br>1人で遊んでいてくれると、ママは、とっても助かります。<br><font color="#ff0066">ここで難しいのが、1人で集中させておく時間と、手を貸して一緒に遊んであげる時間のバランス！</font><br>ママは、はじめから手を貸したり、逆に、ついつい放っておく時間が多くなりがちですが、<font　color="#ff0066">ばぁばは、絶妙のタイミングで、子どもの遊びに付き合います。</font><br>はじめから、全部手伝ったりせず、まずは、一人で挑戦させてみて、それから手を貸してあげるようにすれば、自分の力で考えたり工夫する力もつくのかもしれませんね。<br><br></blockquote><br><br>


<img alt="aqua_4.jpg" src="http://www.magoden.com/images/aqua_4.jpg" width="250" height="175" />

<font size="2">ねぇねぇ、何してるの～？</font>
<br>
ばぁばは、完成作品の中から、イチゴを取り出し、娘が選んだ茶色いリボンを通しはじめました。娘の首の長さにあわせて、調整すると・・・オリジナルネックレスの完成です♪
娘は、自分の作品がアクセサリーに変身して大喜び！
<br>
<img alt="aqua_5.jpg" src="http://www.magoden.com/images/aqua_5.jpg" width="287" height="175" />

<font size="2">ばぁばの魔法でビーズが変身！</font>
<br>
何かを作り上げることは、子どもも大人も関係なく、楽しいことですよね。思い描いたとおりのものが作れると、本当に嬉しくなります。ぜひ、お孫さんと一緒に、作る楽しみを味わってみてください♪
<br>
<br>
まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2009/03/20-140145.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2009/03/20-140145.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Mar 2009 14:01:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ステキだね♪ばぁばのおうちの雛人形</title>
         <description><![CDATA[桃の節句が近づいてきましたね♪
先日、ばぁばの家で、<b><font color="purple">雛人形</font></b>を飾りました。
<br>
ばぁばの家にある雛人形は、ばぁばのお父さん（つまり私の祖父）が、買ってくれたもの！
昔のものなので、組み立てに手間がかかるし、片付ける時には、大きな箱３個分になり、収納スペースの確保が大変です。
それでも、<b><font color="purple">思い出がいっぱいつまった大切な大切な雛人形</font></b>。
娘が生まれた時に、私の家に運ぶ予定でしたが、狭い我が家には、大きな雛人形をしまっておく場所も飾る場所もなく、結局、実家に置かせてもらって、桃の節句の時には、実家で飾ってもらうことになりました。
<br>
まずは、７段の台の組み立てからスタート！１段ずつ、ネジでとめていく作業は、時間もかかります。支えてくれる娘の手がプルプル動くので、ちょっと大変でした。（笑）
<br>
<img alt="hina_0.jpg" src="http://www.magoden.com/images/hina_0.jpg" width="218" height="143" />

<font size="2"><b>倒れないように持っててね！</b></font>
<br>
台が完成したら、全体に赤い布をかぶせて、お人形を順番に並べていきます！
<br>
<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
昔のものなので、説明書もなく、毎年、「これは、どこに並べるんだったかしら」と悩んでいる母と私・・・。<br>
そこで、去年は、片付ける前に、小物なども含めて全て、デジカメで撮影しておきました。<br>
写真を見ながらだと、スムーズに並べることができ、子どもたちも、テキパキと動いてくれましたよ。<br>
画像に残しておくと、便利です♪
<br>
</blockquote>
<br>
お人形さんを台に置いたら、最後に、刀や楽器などの小物を、それぞれのお人形さんに持たせてあげます。
娘は、まるでおままごと遊びをしているように、「はい！どうぞ～！」などと、声をかけながら、持たせてあげていました。
<br>
<img alt="hina_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/hina_1.jpg" width="263" height="147" />

<font size="2"><b>ゆっくり・・ゆっくり・・並べます</b></font>
<br>
そして、<font color="purple"><b>約１時間ほどかけて、ついに完成♪</b></font>とてもキレイに雛人形を飾ることができました。
<br>
<img alt="hina_3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/hina_3.jpg" width="206" height="291" />

<font size="2"><b>上手に飾れたよ♪</b></font>
<br>
家の中に雛人形があると、とても華やかな気持ちになります。
ばぁばと私は、思い出がいっぱいつまった雛人形の前に、ずっと座っていました。
そして、子どもたちは、そんな私たちの後ろで「あかりをつけましょ、ぼんぼりに～♪」と大声で歌っていました。（笑）
<br>
そんな子どもたちが１番楽しみにしているのは、雛祭りのパーティーです。
ウチでは、ばぁばが作るチラシ寿司と、ハマグリのお吸い物を食べるのが、毎年恒例になっているんですよ。
今年は、私と子どもたちで、雛祭りのケーキ作りに挑戦してみようかな♪
みなさんは、桃の節句をどのように過ごされますか？

<br>
まごでんリポーター☆かずこ
<br>]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2009/02/19-202345.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2009/02/19-202345.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Feb 2009 20:23:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>季節の草花に会いに行こう</title>
         <description><![CDATA[寒い日が続くこの時期は、大人も子どもも、家の中に閉じこもりがち・・・。「緑の中を歩いてリフレッシュしようよ！」ばぁばの提案で、植物園へ行ってみることにしました。<br>
今回、行ったのは<b><font color="green">「神奈川県立フラワーセンター大船植物園」</font></b>。園内には、季節の草花が、所狭しと植えられていて、ばぁばのお気に入りのスポットです。

2月の園内は、見ごろの花も少ないので、<b><font color="green">今回の目的は温室！</font></b>ここなら、寒さを気にせず、子連れでのんびりと花を観賞することができます。<br>
外は冷たい風がビュービュー吹いていましたが、温室の中は、まるで真夏のよう！
ゆっくり進んでいくと、カラフルなハイビスカスやブーゲンビリアが、私たちを出迎えてくれました。
<br>
<img alt="shokubutsu_2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/shokubutsu_2.jpg" width="290" height="200" />

<font size="2"><b>カラフルな熱帯の花</b></font>
<br>
南国の花は、まぶしいほど色がキレイ！ブーゲンビリアの前では、その色鮮やかさに、思わず、ばぁばも子どもたちも足をとめて、見入っていました。
<br>
<img alt="shokubutsu_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/shokubutsu_1.jpg" width="320" height="224" />

<font size="2"><b>キレイなピンクだね♪</b></font>
<br>
<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
ばぁばは、子どもたちと歩く時、いつもたくさん話しかけています。
「これは○○という名前のお花だよ」「キレイな○○色だね」「全部で○○本あるね。」などなど。
この話しかけによって、子どもたちは、無意識に草花の名前や色の名前や数字などを覚えるのかもしれません。
<br>
</blockquote><br><br>

私たちよりも少し先を進んでいた娘が、「来て来て～！」と大慌てで戻ってきました。娘にせかされて、急いで行ってみると、そこにあったのは<b><font color="green">「バナナの木」</b></font>です。娘は、初めて見る本物のバナナの木に大興奮。しばらくの間、バナナの木の前から動きませんでした。
<br>
<img alt="shokubutsu_3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/shokubutsu_3.jpg" width="175" height="250" />

<font size="2"><b>こんなところにバナナが！！</b></font>
<br>
温室の花をゆっくりと満喫し、出口付近にたどり着くと、そこには、たくさんのシクラメンとベゴニアが。身近なお花ですが、たくさん並べてある光景は、ものすごい迫力でした。
<br>
<img alt="shokubutsu_4.jpg" src="http://www.magoden.com/images/shokubutsu_4.jpg" width="290" height="200" />

<font size="2"><b>見事なシクラメンとベゴニアです</b></font>
<br>
暖かい春が来るまでには、あと少しかかりそうですね。皆さんも、植物園へ、お散歩がてら出かけてみませんか？お孫さんと一緒に、季節の草花に会いに行ってみてください。
<br>
まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2009/02/05-231727.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2009/02/05-231727.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">063_縁を愛するアナタへ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 23:17:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お正月のお粥づくりに挑戦したよ</title>
         <description><![CDATA[年末に、ばぁばのおうちに行くと、台所で見慣れない野菜を栽培していました。
さっそく子どもたちが、「これ、なぁに？？」と興味津々♪
その正体は<b><font color="green">「豆苗（とうみょう）」</font></b>というもの。
中国料理には欠かせない野菜で、見た目はカイワレダイコンのようです。ばぁばは、根付きタイプの豆苗を買って来たので、葉と茎を食べた後、浅い容器に入れ替えて、最収穫するために栽培しているとのこと！！
「早く大きくなるといいねぇ」みんな収穫が楽しみです♪
<br>
<img alt="okayu_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/okayu_1.jpg" width="310" height="214" />

<font size="2"><b>１週間ほどで、こんなに大きくなりました♪</b></font>
<br>
1月7日、冬休みが終わる頃には、ばぁばの「豆苗」は、グングン育っていました。
「そろそろ食べてみたいな～！」という子どもたちのリクエストに応えて<b><font color="green">「七草粥」のかわりに「豆苗粥」を作ることに！</font></b><br>
まずは、ハサミを使って、葉と茎の部分を切ります。恐る恐る1本ずつ切ろうとする娘に、ばぁばが「まとめてジャキジャキ切っても大丈夫よ。」とアドバイス！
<br>
<img alt="okayu_2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/okayu_2.jpg" width="263" height="208" />

<font size="2"><b>おそる・・・おそる・・・</b></font>
<br>
ハサミで切り終わったら、今度は、包丁を使って、細かくします。ばぁばに見てもらいながら、ゆっくりゆっくり細かくしました。
<br>
<img alt="okayu_3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/okayu_3.jpg" width="139" height="160" />

<font size="2"><b>ゆっくり・・・ゆっくり・・・</b></font>
<br>
切っている間に、ばぁばが準備を進めておいたお粥も、ちょうどグツグツいい出しました。
「熱いから気をつけて、お塩を入れてね」と言われ、緊張した顔で、お鍋に塩をひとさじ！
<br>
<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
ママは、ついつい、子どものやることに「危ない！」と手を出してしまいます。
でも、ばぁばは、口は出すけど、あまり手は出しません。
<b><font color="green">心の中では「危ない！」と思っていても、ぐっと我慢して見守ることも大切なんですね♪</font></b>
<br>
<img alt="okayu_4.jpg" src="http://www.magoden.com/images/okayu_4.jpg" width="277" height="195" />

<font size="2"><b>ひとりでできたよ！</b></font>
<br>

</blockquote><br><br>


最後に、頑張って細かくした「豆苗」をお鍋の中に入れました！
<b><font color="green">おいしそうな「豆苗粥」の完成♪</font></b>
我が家では、「七草粥」の代わりに、ばぁばと娘が作った「豆苗粥」をいただきました。

<br>
<img alt="okayu_5.jpg" src="http://www.magoden.com/images/okayu_5.jpg" width="300" height="210" />

<font size="2"><b>アツアツの「豆苗粥」の完成です♪</b></font>
<br>
自分たちで栽培したものを自分たちで収穫して食べる喜びを新年早々、親子で体験することができました。
今年も、新しいことにドンドン挑戦するぞ～！
皆さんも、お孫さんと一緒にチャレンジしてみてくださいね。
<br>
まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2009/01/12-102619.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2009/01/12-102619.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 10:26:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ばぁばに誘われて・・・「せかいのえほん展」</title>
         <description><![CDATA[「今度の週末、おもしろそうな展覧会があるから一緒に行ってみない？」ばぁばから、お誘いの電話がかかってきました♪
新聞の折り込み広告に入っていた・・というその展覧会は、<b><font color="orange">「せかいのえほん展」</font></b>というもの。
12月27日・28日の2日間、鎌倉芸術館で開催され、「憧憬社」主催、入場無料の展覧会です。
<br>
「外国の絵本なんて、はじめてだね」
「英語とか読めなくても、わかるのかなぁ」
不安と期待を胸に、さっそく会場に向かいました。
<br>
<img alt="ehon_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/ehon_1.jpg" width="320" height="224" />

<font size="2"><b>外国にはどんな絵本があるのかなぁ♪</b></font>
<br>
受付で、ちらしを提示すると、絵葉書のプレゼントがもらえました。
子どもたちは、ご機嫌で、展示コーナーに進みます。
展示してあるのは、世界２２ヶ国から５０冊の絵本！！
スタッフの方が、絵本の説明をしてくれたり、読み聞かせをしてくれました。<br>
書いてある字は、全然わからないけれど、日本語に訳して読んでくれたので、大人も子どもも、あっと言う間に絵本の世界に引き込まれます。
<br>

<img alt="ehon_3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/ehon_3.jpg" width="320" height="224" />

<font size="2"><b>外国の絵本に、みんな真剣！</b></font>
<br>
外国の絵本は、色づかいが特徴的！
子供たちが喜びそうなカラフルなものが多い一方、黒やグレーを基調とした落ち着いたものもありました。一見、子どもが読む本とは思えない配色に、担当の方は「日本では、シックなものは、絵本として認知されませんよね。」と少し残念そう。
<b><font color="orange">外国では、絵本というのは、「子どものもの」ではなかったりするそうです。大人も子どもも関係なく読まれていることが多いそうですよ。</font></b>
<br>
<img alt="ehon_2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/ehon_2.jpg" width="320" height="143" />

<font size="2"><b>カラフルな絵本がたくさん！</b></font>
<br>
<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
スタッフの方の説明で、印象に残ったお話を紹介しますね。
皆さんは、絵本を選ぶとき、<b>「対象年齢」</b>を気にしませんか？
実は、絵本に<b>「対象年齢」</b>が書かれているのは、世界から見ると、珍しいことなんだそうです。
<br>
スタッフの方も、絵本を紹介すると、よく「対象年齢は何才くらいですか？」と聞かれるとのこと。
その質問が、とても困るそうで、例えると、<b><font color="orange">江ノ島の夕日を見ていて、「この夕日の対象年齢は？」と聞かれるのと同じくらい困る</font></b>・・・とのことでした。
<br>
なるほど！！確かにそうかもしれませんね。
</blockquote><br><br>


会場には、絵本を自由に手にとって読めるコーナーもありました。
さっそく、娘が気に入った本をばぁばに渡します。
ばぁばは、ソファーに座って、ゆっくりページをめくり、子どもたちは、静かに聞いていました。
書いてある字がわからなくても、子どもたちには、全く関係ない様子。
お気に入りの絵本があったら、買ってくれようとしていたのですが、残念！！
販売はしていませんでした。
<br>
<img alt="ehon_4.jpg" src="http://www.magoden.com/images/ehon_4.jpg" width="320" height="224" />

<font size="2"><b>ばぁばの読み聞かせに、耳を傾けます！</b></font>
<br>
「憧憬社」主催の「せかいのえほん展」は、各地で開催されているそうですよ。
お近くで開催の時は、お孫さんと一緒に、ぜひご覧になってみてください。
絵本を選ぶ時の基準が、ちょっとだけ変わるかもしれません。<br><br>

<strong>「憧憬社」</strong>
<a href="http://www.doukeisha.com">http://www.doukeisha.com</a>

<br>
まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/12/30-110852.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/12/30-110852.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">062_学び好きなアナタへ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 11:08:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>待ち遠しいね♪ばぁばと一緒にクリスマスの飾りつけ</title>
         <description><![CDATA[12月になると、街中がクリスマスの飾り付けで華やかになりますね。子どもだけでなく、大人でもワクワクしてきます！
<br>
<b><font color="red">今日は、ばぁばが大きなクリスマスの飾りを持って遊びに来ました。</font></b>
お友達から、海外旅行のおみやげに頂いた壁飾りで、電池を入れると、ピカピカ光ります♪「うわぁ～、キレイね～」
子どもたちは、光るサンタさんに大興奮！一気にクリスマスムードが高まりました！
忙しいパパとママに代わって、ばぁばと孫たちで、クリスマスの飾りつけを始めることに！！
<br>
<b><font color="green">■まずは、おうちの中から♪</font></b>
ばぁばが持ってきてくれた飾りは、玄関に入ってすぐの壁にかけました。
娘がやたらと電飾を触りたがるので、手が届かないように、少し高めに飾ります！（笑）
<br>
<img alt="chiristmas_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/chiristmas_1.jpg" width="250" height="168" />

<font size="2"><b>外国のおみやげに、みんなウキウキ♪</b></font>
<br>
「そうだ！お人形がいっぱいぶら下がっているツリーがあったよね！」息子が、収納棚にしまっておいたクリスマスの飾りを、ガサガサと出してきました。
<br>
この木製のクリスマスツリーは、子供たちのお気に入りです。サンタや雪だるまなどの小さいお人形を好きな場所にぶらさげていきます。
「1番上は、やっぱりサンタさんにする～？」
ばぁばと一緒にワイワイ相談しながら、木製のおもちゃのツリーが完成です♪
<br>
<img alt="chiristmas_2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/chiristmas_2.jpg" width="250" height="168" />

<font size="2"><b>どこに飾ろうかなぁ♪</b></font>
<br>
<b><font color="green">■次は、おうちの外も飾ります♪</font></b>
お花のプランターには、陶器でできたサンタやトナカイを置きます。
そして、フェンスにも雪の結晶の飾りをぶら下げました。
これらは、去年、近所のホームセンターで見つけて購入したもの！
この時期、ホームセンターには、クリスマスの飾りが、たくさん置いてあります。
お孫さんと一緒に、お散歩がてら、のぞいてみると、とっても楽しいですよ♪
<br>
<img alt="chiristmas_3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/chiristmas_3.jpg" width="250" height="168" />

<img alt="chiristmas_4.jpg" src="http://www.magoden.com/images/chiristmas_4.jpg" width="250" height="168" />

<font size="2"><b>家の外もクリスマスモードに♪</b></font>
<br>
飾り付けが終わって、ばぁばが、孫たちに、おみやげをくれました。
それは<b><font color="red">「アドベントカレンダー」というものです。</font></b>
アドベント・・というのは、クリスマス４週間前の日曜日からクリスマスまでの間を指して、イエスキリストの誕生日までの
”待降節”や”降臨節”とも呼ばれる期間のこと。クリスマスに備える期間を意味します。
そしてこの期間のカレンダーが「アドベントカレンダー」つまり、クリスマスまでの日めくりカレンダーというわけです。
数字が１から２４まであって、１つ１つをあけると、中からチョコレートが出てくる仕組みになっています。
つまり、子どもたちは、クリスマスまで、毎日１つずつあけて、チョコレートが食べられる・・というわけです♪
<br>
<img alt="chiristmas_5.jpg" src="http://www.magoden.com/images/chiristmas_5.jpg" width="250" height="168" />

<font size="2"><b>毎日、あけるのが楽しみ♪</b></font>
<br>
飾り付けが終了し、アドベントカレンダーを前にして、子どもたちは、クリスマスが待ち遠しくてたまりません。
「そうだ！プレゼントは、何をお願いしようかなぁ・・・♪」
欲しいプレゼントが決まったら、サンタさんにお手紙を書くと張り切っています。

今年の我が家のサンタさんは、パパとばぁばです(^,^ゞ
来週末にこっそり仕込みに行って来ます（笑）
<br>
そして、ウチでは、そんな子供たちと、ばぁばが作るケーキをクリスマスに食べるのが、毎年恒例になっているんですよ。

あなたのおウチのクリスマスイベント・・・、今年はどんなサプライズを考えていますか？

<br>
まごでんリポーター☆かずこ



]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/12/04-102009.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/12/04-102009.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Dec 2008 10:20:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>孫が掘って、ばぁばがおいしく変身♪お芋づくし</title>
         <description><![CDATA[「どんぐりころころどんぶりこ～♪」朝から、娘の歌声が聞こえてきます。最近の子どもたちは、どんぐりや、きれいな葉っぱを集めるのに大忙し！
子どもたちなりに、秋を楽しんでいるみたいです。
<br>
<b><font color="blue">今日は、幼稚園からお芋ほりに出かけました。</font></b>
畑まで30分ほどかかりますが、みんなお芋に期待を膨らませて、元気に歩きます。
畑に到着すると、さっそく掘りはじめる子もいれば、恐る恐る土に触れてみる子も・・。普段、素手で土に触れる機会がほとんどない都会の子どもたち・・・。
時には、幼虫との出会いもあり大騒ぎでしたが、大きなお芋が出てくるたびに大歓声があがりました。
<br>
「大きなおいもさんをいっぱい持って帰るの～♪」
欲張って（？）たくさん掘った娘は、帰り道が大変なことに！！
お芋がたくさん入った袋を肩からずっしり下げて、フラフラの足取りで家までたどり着きました。
<br>
<img alt="aki1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/aki1.jpg" width="152" height="210" />

<font size="2"><b>ヨイショ！ヨイショ！</b></font>
<br>
持って帰ってきたお芋を新聞紙に上に並べてみると・・・。自分の顔よりも大きなお芋もあれば、親指くらい小さいなお芋もありました。
「い～ち、にぃ、さ～ん・・・」一緒に数えてみると、全部で１２本！！！そしてなぜか、どんぐりも６個（笑）。
<b><font  color="blue">娘は、たくさんの収穫に大満足♪</font></b>
<br>
<img alt="aki2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/aki2.jpg" width="250" height="150" />

<font size="2"><b>こんなにいっぱい♪</b></font>
<br>
「早くお芋、食べた～い♪」
<fontsize="2"  color="blue">さてさて、ここからは、遊びに来ていた、ばぁばの出番です！！</font>
娘と一緒にゴシゴシ洗って、お芋の泥を落とします。
土を触ったり、泥だらけのお芋を洗ったりして、娘の手は、爪の中まで真っ黒。そして、なぜかか顔も真っ黒（笑）。
<br>
<img alt="aki3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/aki3.jpg" width="250" height="250" />

<font size="2"><b>大きなお芋に、思わずニッコリ♪</b></font>
<br>
<b><font color="blue">食卓には、おばあちゃんが作ったお芋料理が、ずら～っと並びました。</font></b>
子どもたちがリクエストした「スイートポテト」
パパがリクエストした「さつまいもの天ぷら」
ママがリクエストした「さつまいもご飯」
そして、お味噌汁の具まで、さつまいも・・・とまさに「さつまいもづくし」の食卓になりました（笑）。
<br>
<img alt="aki4.jpg" src="http://www.magoden.com/images/aki4.jpg" width="250" height="215" />

<font size="2"><b>「さつまいもづくし」の食卓です♪</b></font>
<br>
お芋ほりで、子供たちは、自然と秋の味覚をたっぷり楽しむことができました。
皆さんも、お孫さんと一緒に味覚狩りに出かけてみませんか？
サツマイモ掘りの他にも、ミカン狩り、クリ拾い、ブドウ狩り、リンゴ狩り、シイタケ狩り・・などなど！
自分で収穫して食べると、おいしさも格別です。
ご家族みなさんで、秋を満喫してください♪
<br>
まごでんリポーター☆かずこ



]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/11/13-113751.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/11/13-113751.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">063_縁を愛するアナタへ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 11:37:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋がいっぱい届いたよ！ばぁばからの宅急便</title>
         <description><![CDATA[ある日、晩ご飯が終わった頃、電話が鳴りました。
「ばぁばかなぁ・・・」
いつも、だいたい同じ時間にかかってくるので、子どもが急いで受話器をとると、聞き慣れたばぁばの声が！
「宅急便で新米を送ったよ！明日の朝、届くからねー。」


我が家には、ばぁばから、定期的に宅急便が届きます。
お米や季節の野菜、果物がメインですが、その時によって、旅行のお土産が入っていたり、子どもたちのお菓子や折り紙が入っていたり♪



<font color="blue">子どもたちは、ワクワクするものがいっぱいの「ばぁば便」が大好き！</font>


<hr>


次の日、幼稚園・小学校から帰ってくると、「ばぁば便」が届いていました。
ドキドキ～♪ワクワク～♪さっそく、みんなで大きなダンボールをあけてみると・・・。
中から、秋の味覚がどっさり出てきました！！！


<img alt="hako_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/hako_1.jpg" width="300" height="201" />

<font size="2"><b>秋の味覚がいっぱいの「ばぁば便」</b></font>


新米、柿、みかん、さつまいも、さといも、ゆず・・・。
そして子どもたちが期待していたお菓子もたくさん入っています。


「他に何か入ってる？」「この柿、じぃじのお庭の柿？」
ダンボールを覗き込んで、みんな大騒ぎ！






<img alt="hako_2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/hako_2.jpg" width="300" height="201" />

<font size="2"><b>箱をあける瞬間がたまりません</b></font>






<font color="blue">我が家では、この宅急便が、じぃじ・ばぁばと孫たちをつなぐ、大切なコミュニケーションツールのひとつになっています。</font>


じぃじたちは、普段は行かないお菓子売り場で、子どもたちが喜びそうなお菓子を探して入れてくれます。
ママなら絶対に買ってくれないものが入っていたりするので、子どもたちは大喜び！


電話で、野菜のおいしい食べ方を教えてくれたりすることも。
頑張って食べたことを報告すると、たくさん褒めてもらえるので、苦手な野菜にも頑張って挑戦します。




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届いた日の夜、じぃじとばぁばに、お礼の電話をしました。
「さといも、あんまり好きじゃないけど、頑張って食べてみるね」と息子。
「あのペロペロキャンディー、大好きなのー！ありがとー！」と娘。


<img alt="hako_3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/hako_3.jpg" width="200" height="178" />

<font size="2"><b>お礼の電話は必ずします！</b></font>


宅急便のおかげで、我が家は、すっかり秋模様！
寒い夜だったので、お風呂に、１個ずつお気に入りのゆずを持って入り、「ゆず湯」にして楽しんでいました。


次の「ばぁば便」はクリスマスの頃かなぁ♪
「ばぁば便」のおかげで、笑顔がいっぱいの一日になりました。


まごでんリポーター☆かずこ



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 11:28:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イマドキの園児とパソコン</title>
         <description><![CDATA[生まれた時から、家にパソコンがあるのがあたりまえ・・というイマドキの子どもたち！実際には、どの程度使いこなしているのでしょうか。
今回は、<font color="#ff0066">幼稚園児のパソコン利用</font>についてご紹介します。


<strong>■幼稚園で・・</strong>

娘の通っている幼稚園では、年中から、週に１回、パソコンの時間があります。保育参観があったので、さっそく行ってきました♪<br>
教室の中には、１２台のパソコンが並んでいます。１台の前に３人座り、順番で使っていました。
<br>今回、使っていたソフトは、数あそびのソフト！キリンやゾウなど、動物の口元に果物を運んで、お腹の部分をクリックすると、「１」「２」と食べた数字が出てくる仕組みになっています。<br>

どの子も、マウスを上手に動かして、画面の果物を移動させていました。そして、移動が完了すると、カチカチとクリックして数字を確認！<br>
もっと遊び感覚で楽しそうにやっているのかと思っていたのですが、実際には、みんな真剣そのもの！
夢中で、パソコンに向かっていました。<font color="#ff0066">子どもたちは、パソコンに、ものすごく興味があるようです。</font>

<br>
<img alt="pc_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/pc_1.jpg" width="300" height="201" />

<font size="2"><b>画面を見つめる目は真剣そのもの</b></font>


<br>
<strong>■家庭で・・</strong>

他のお母さんたちに、お話を聞いてみると、家庭でも、多くの子がパソコンを使っているそうです。
<font color="#ff0066">ぬりえをしたり、ゲームをしたり、音楽を聴いたり！中には、ひらがなや数字の学習に使っている子もいました。</font><br>
うちの娘も、私がパソコンに向かっていると、触りたがります。
お気に入りのサイトは・・・


<font color="blue">★サンリオ</font>
http://www.sanrio.co.jp/characters/index.html


キティーやシナモンなど、女の子が大好きなサンリオのサイト。キャラクターを選んで、ゲームやぬりえや占いを楽しんだり、ムービーを見ることができます。




<font color="blue">★ＮＨＫ「おかあさんといっしょ」</font>
http://www.nhk.or.jp/kids/okaa/


テレビでおなじみのキャラクターのゲームが楽しめます。ぬりえ、かくれんぼ、すたんぷの他に、「今月のうた」を聞くこともできます。<br>

<br>



<img alt="pc_2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/pc_2.jpg" width="300" height="201" />

<font size="2"><b>マウス操作もラクラク♪</b></font>


パソコンでぬりえをしたら、プリントアウト。
幼稚園のお友達にプレゼントしたり、おじいちゃんやおばあちゃんに送ったりしています。


<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
子どもたちが興味津々のパソコン！おもちゃではないので、ルールを決めることも大切です。<br>
我が家でのお約束は・・・<br>　
・子どもだけで勝手に触らない。<br>
・触る前に、キレイに手を洗う。<br>
・パソコンの横で食べたり飲んだりしない。<br>
・決めた時間を守る。<br><br>　
パソコンは楽しいと同時に、いろいろなお約束事があることも、教えてあげられるといいですね。
</blockquote><br>


皆さんも、お孫さんと一緒に、パソコンを使ってみませんか？
興味の大きさと、上達の早さにビックリしますよ、きっと！


そして、数年後・・・もっと早いかも・・・には、メールでのやりとりや写真の交換もできるようになっているかもしれません♪


パソコンなんてめんどくさそう！・・と敬遠しているじぃじばぁばのみなさーん！
近くに住んでいないお孫さんとの本当に楽しいやりとりができるチャンスかもしれませんよ(^^)


<br><br>

まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>

]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/10/29-104025.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/10/29-104025.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Oct 2008 10:40:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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