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      <title>まごでん 孫伝</title>
      <link>http://www.magoden.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 20 Aug 2008 01:31:41 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>“まごでん”一緒に楽しいプレゼント！応募開始♪</title>
         <description><![CDATA[こんにちは！
まごでんスタッフのかずこです。


お子さん、お孫さんは長かった夏休みもそろそろ終わりですね。
祖父母のみなさんはお孫さんと一緒にたくさん遊びましたか？


「まごでん」では、夏の終わりとこれからの季節にぴったりのプレゼントをご用意しました！
夏休みにお子さん、お孫さんとたくさん遊んだ方も、そうでない方もこれで一緒に楽しく遊んでくださいね。


今回のプレゼントはこちら↓↓

<blockquote><strong>＜手作り望遠鏡セット＞　　１名様</strong><br><br>
倍率１７倍　口径５０ミリの手作り望遠鏡セット。<br>
レンズをはめて、付属の世界地図ペーパーを貼ればできあがり！<br>
月のクレーターもよく見えるこの望遠鏡で、変わりゆくお月様の姿を<br>
お子さんやお孫さんと是非ご一緒に観察してみてはいかが？
<br><br>
<strong>＜昔遊びセット　じぃじ・ばぁば＊バージョン＞　　３名様</strong><br><br>
じぃじやばぁばが小さい頃遊んだ木製玩具やキレイなビー玉の入った昔遊びセット。<br>
ビー玉はお部屋のインテリアにもグーですよ♪<br>
けん玉はかなり盛り上がります！<br>
じぃじかパパかボクか・・さぁ、誰が一番うまいかなぁ?!<br><br>
<strong>＜昔遊びセット　ママ＊バージョン＞　　５名様</strong><br><br>
ママたちが小さい頃遊んだリリアンやシャボン玉などを組み合わせたかわいいセット。<br>
お嬢さんやお孫さんたちとワイワイ遊んでみてね。<br>
これが意外と盛り上がるんです!!<br><br></blockquote>


たくさんのご応募お待ちしてます！


☆プレゼントのご応募は<a href="https://www.sipstool.com/maimai/anq/index.php?p=20080820232951"><font color="#ff0066">こちら</font></a>。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080_お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 01:31:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おうちの中で楽しく遊ぼう！</title>
         <description><![CDATA[雨の日や日差しが強い日には、おうちの中で遊ぶことも多くなります。小さな子どもたちが、どんな風に遊んでいるのか気になりませんか？そこで、今回は、うちの娘がお気に入りの<font color="#ff0066">おうち遊び</font>を紹介します。


<strong>★モール</strong>

つい最近までは折り紙に夢中だったのですが、今のお気に入りはモール遊び。束の中から好きな太さ、長さ、色を選んで、曲げたり折ったり、ハサミで切ったり・・。自由に遊んでいます。


<img alt="moru_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/moru_1.jpg" width="372" height="168" />

<font size="2"><b>クネクネ曲げたりチョキチョキ切ったり♪</b></font>


犬や猫を作ったときには、動物ごっこ遊びに発展します。
ひとり二役で、「ワンワン！あそぼー！」「ニャアニャア！あたしも入れてー！」

チョキチョキとハサミで細かく切ったら、パスタの完成。
フォークを持ってきて、おままごと遊びに発展します。


色や形を自由に組み合わせることができるので、想像の世界が広がりやすいのかもしれませんね。


<img alt="moru_3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/moru_3.jpg" width="364" height="150" />

<font size="2"><b>「写真左」作品完成！・・・手、足、魚、猫
「写真右」作品完成！・・・ハートをいっぱい作りました</b></font>
<br>
<strong>★スタンプ</strong>

我が家には、おさがりやプレゼントで頂いたスタンプがいっぱいあるんです。小さい子どもたちはスタンプ遊びが大好き。画用紙に、好きなスタンプをペタペタ押して、遊びます。

画用紙いっぱいに押せたら、パパやママに「おてがみですよー！」と配達。
スタンプ遊びから郵便やさんごっこに発展することもあります。


<img alt="stamp_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/stamp_1.jpg" width="300" height="201" />

<font size="2"><b>ペタペタ押すのが大好き♪</b></font>




<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
子どもたちが大好きなスタンプ遊び！<br>
机や壁にはペタペタしない・・などの<font color="#ff0066">ルールを決めることも大切</font>ですよね。<br>
でも、付き合う大人に余裕がある時には、<font color="#ff0066">思いっきり遊ばせてあげるのもオススメ</font>です。<br>
レジャーシートの上に新聞紙を広げて、いつもより広いスペースにペタペタさせてあげたり、時には、自分の手や足を使って、手形や足形を押させてあげたり。<br>
うちの娘も、手形をペタペタ押すのが大好きです。<br><br>
</blockquote><br><br>

<img alt="stamp3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/stamp3.jpg" width="250" height="187" />

<font size="2"><b>作品完成！・・・手形も押しちゃいました♪</b></font>
<br>
<strong>★パズル</strong>

最近、急に夢中になりはじめたのがパズル遊びです。
まだ難しいかな・・と思ってやらせていなかったのですが、お友達の家で遊んで以来すっかり気に入った様子で、毎日のように遊んでいます。


<img alt="pazzle_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/pazzle_1.jpg" width="380" height="134" />

<font size="2"><b>パズルの時は、真剣そのものです</b></font>


ひとつひとつ、教えてあげなくても、自分からどんどんピースをはめていく姿を見ていると、子どもの力ってすごいなぁ・・と感心します。
パズルのピース数を増やしていくと、じぃじやばぁばも一緒に楽しめますよ。


お外で元気に走り回ることも、もちろん大切ですが、おうちの中で、集中したり創造したりして遊ぶことも大切なのかもしれませんね。

他にも、折り紙、お絵かき、絵本、ブロック、などなど、おうちの中ならではの遊びを見つけて、お孫さんと一緒に<font color="#ff0066">おうち遊び</font>を楽しんでみてくださいね。


まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>

]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/07/10-114855.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 11:48:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不思議がいっぱい！じいじのおうち</title>
         <description><![CDATA[おじいちゃんの家には<font color="#ff0066">不思議なもの</font>がいっぱいあります。
それは、子どもたちがドキドキワクワクするものばかり。今回は、おじいちゃんの家の庭にある「不思議なもの」を紹介します。


手先が器用なおじいちゃんは、木を削ったり廃品などを利用して、いろいろなものを作ります。
<strong>お庭は、まるで小さな美術館！</strong>
駐車場の脇にあるのは、大きな目が特徴的な木の人形とワンちゃんです。何ともおどけた表情が、子どもたちにも大人気。


<img alt="niwa1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/niwa1.jpg" width="141" height="210" />

<font size="2"><b>思わず話しかけたくなります</b></font>


藤の木には、細かいものがたくさんぶら下がっています。
よく見てみると、昔のキーホルダーや、孫たちが赤ちゃんの頃に使っていたおもちゃの一部でした。
風が吹くと、ぶら下がっているものがユラユラと静かに揺れるので、見ている子どもたちも大喜び。

<strong>風を利用して楽しめるものは、他にもあります。</strong>
それは、大小様々な風ぐるま。
風がない時には、自分たちの息を吹きかけてクルクルまわしています。


<img alt="niwa2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/niwa2.jpg" width="292" height="210" />

<font size="2"><b>写真左：風でユラユラゆれます♪
写真右：風でクルクルまわります♪</b></font><br><br>


<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
おじいちゃんの庭にあるたくさんの不思議なもの。
実は、<font color="#ff0066">孫たちがまたすぐに来たくなる工夫がいっぱいなんです。</font><br>
うさぎやかえるがついた長い棒・・・。おじいちゃんは、これで、子どもたちの身長をはかります。<br>
「今回は、まだかえるのところだな。次に来た時には、うさぎのところまで大きくなっているかな。」その言葉に、子どもたちは思わず「今度来た時にも、絶対にはかってねー。」<br><br>
<img alt="niwa3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/niwa3.jpg" width="141" height="210" />
<font size="2"><b>どこまで大きくなったかな</b></font><br>
</blockquote><br><br>

思いがけないところに隠れているものもあります。
植木鉢の横から覗いているのは、木で作ったカメさんです。
「こんなところにカメがいるよー」
<strong>隠れているものを見つけるのも楽しみの一つのようです。</strong>




<img alt="niwa4.jpg" src="http://www.magoden.com/images/niwa4.jpg" width="299" height="200" />

<font size="2"><b>カメさん、見いつけた！</b></font>


子どもたちは不思議がいっぱいの、おじいちゃんのお庭が大好きです。
<strong>孫たちの驚く顔を見ておじいちゃんは、ニンマリ！</strong>
次に行くときには不思議な仲間たちがさらに増えていることでしょう。


まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>

]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/06/22-134023.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 13:40:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雨の日におすすめ！レゴショップ</title>
         <description><![CDATA[雨が多いこの時期は、家の中で遊ぶ機会が多くなりますよね。
普段、外遊びが大好きな我が家の子どもたちも、室内でブロック遊びに熱中します。動物園を作ったり、ロケットを作ったり、数日かけて大作に挑戦したりすることも♪<br><br>

そこで、今回は、親子そろってブロックを楽しむことができる<strong>「レゴショップ」</strong>に行ってみました。場所は、東急田園都市線「南町田駅」にある<strong>グランベリーモール</strong>です。


<img alt="lego_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/lego_1.jpg" width="360" height="165" />

<font size="2"><b>南町田駅前のグランベリーモール♪</b></font><br><br>

さっそく、今回のお目当ての「レゴショップ」へ行ってみます。<br><br>

<img alt="lego_2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/lego_2.jpg" width="300" height="201" />

<font size="2"><b>ブロックで作ったトラがお出迎え</b></font><br><br>

店内には、いたるところに、自由に遊べるブロックが置いてあります。壁ブロックやテーブルブロック、そして靴をぬいで入るブロックのおうちもありました。<br>
１人で黙々と作品を作り上げている子もいれば、知らない子同士で共同作品を作っている子たちもいます。<br><br>

<img alt="lego_3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/lego_3.jpg" width="300" height="201" />

<font size="2"><b>テーブルブロックで自由に遊べます</b></font><br><br>

娘はブロックハウスに入り、好きなブロックを選んで<strong>高く積み上げては、こわし、また遊んではこわすという作業を繰り返していました</strong>。<br><br>

<img alt="lego_4.jpg" src="http://www.magoden.com/images/lego_4.jpg" width="300" height="201" />

<font size="2"><b>いつまでも遊んでいたいな♪</b></font><br><br>

自分の頭で考えて、実際に指を動かして作り上げるブロック遊びは、大人でも子どもでも夢中になれますよね。<br><br>

<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
このように<strong>「キッズの遊ばせスポット」</strong>があるお店というは、雨の日はもちろんですが、<font color="#ff0066">子どもを遊ばせながらお買い物できるので、とっても便利</font>。<br>
パパとママで交代で面倒をみながら、それぞれお買い物を楽しむことができます。<br>
グランベリーモールには、他にも「遊ばせスポット」があるお店がたくさんありました。<br><br>
<strong>・リブロ(書籍）</strong><br>
キッズスペースがあり、好きな絵本を読んだり、パズルをして遊べます。
ちびっこのための読み聞かせコーナーもあります。<br><br>
<strong>・コムサイズム（レディス・メンズ・キッズウェア、生活雑貨）</strong><br>
スケッチブックやクレヨンが用意してあり、お絵かきやぬり絵が楽しめます。無料でもらえるキャンディも、子どもたちには大人気。
<br>
このようなスペースがあると、家族でゆったりと買い物ができるので助かりますよね。<br>

</blockquote><br><br>

我が家の子ども達が、いつも家で遊んでいるブロックは、「みどりのバケツ」と「なかよしどうぶつバス」のセットです。この<strong>バケツのセットは、遊んだあと、自分でバケツの中にお片づけできるので、オススメですよ</strong>。

<br><br>

<img alt="lego_5.jpg" src="http://www.magoden.com/images/lego_5.jpg" width="320" height="150" />

<font size="2"><b>（写真左：レゴデュプロ　「基本セット　みどりのバケツ」）</b></font>
<font size="2"><b>（写真右：レゴデュプロ　「なかよしどうぶつバス」）</b></font><br><br>

自分なりに創造したり、指先を使ったりと、いろいろな楽しみ方ができるブロックを雨の日の遊びにぜひ取り入れてみてくださいね。<br><br>

まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>
]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/06/12-100016.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/06/12-100016.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">061_新し物好きなアナタへ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 10:00:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まごでん“青空と緑を楽しもう”プレゼント　当選者発表！</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。まごでんスタッフのようこです。
この度は<strong>「まごでん　“青空と緑を楽しもう”プレゼント！」</strong>に、たくさんの応募をいただき、本当にありがとうございました！


厳選なる抽選の結果、ご当選された方を発表いたします！
（※まごでん上ではイニシャルにて表記しています。ご当選された方には直接メールにてご連絡いたします。）


<blockquote><strong>■ラジコン旅客機（１名）<br>
　東京都　　 Ｍ．Ａ さん<br></strong><br>
<strong>■おえかきでんしゃ・じどうしゃ（５名）<br>
　千葉県　　　Ｊ．Ｔ さん<br>
　徳島県　　　Ｔ．Ｏ  さん<br>
　富山県  　　Ｍ．Ｋ さん<br>
　神奈川県　 Ｍ．Ｔ  さん<br>
　滋賀県　　　Ｔ・Ｋさん<br></strong>
<strong>■おしばなを作ろう！（５名）<br>
　東京都　　Ｙ．Ｋ  さん<br>
　埼玉県  　Ａ．Ｓ さん<br>
　福島県　　Ｓ．Ｆさん<br>
　京都府　　Ｎ．Oさん<br>
　兵庫県　　Ｍ．Ｔさん<br></strong></blockquote>　
　　　

当選されたみなさん、おめでとうございます！！<br>
お子さんやお孫さん、もしくはご自分のプレゼントとしてぜひ一緒に遊んで楽しんでくださいね！<br>


そして、今回は残念ながらはずれてしまった方・・・ごめんなさい(><)
まごでんでは次回のプレゼントも企画していますので、次の機会をお待ちくださいネ(^0^)


次回もお楽しみに～♪]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/05/27-145224.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/05/27-145224.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080_お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 May 2008 14:52:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お手伝いできるよ！</title>
         <description><![CDATA[子どもは、料理や掃除・洗濯など、ママがしていることに、いつも興味津々です！
「やらせて～」とせがまれるのですが、「危ないからダメ」「時間がないから今度ね」と、ついついストップをかけてしまいます・・・。<br><br>

そこで、今回は、おばあちゃんの家で、思いっきり「お手伝い」をさせてもらうことにしました。<br><br>

娘が1番興味があるのが台所のお手伝い！
まずは、<strong>おばあちゃんが洗った食器を拭かせてもらいます。</strong>
「ガラスだから落としたら割れちゃうよ～！」
横で見ている私はヒヤヒヤ。
おばあちゃんは余裕の笑顔で見守ります。「さすが！！」
<strong>「かんたん！かんた～ん♪」</strong>娘は得意げな顔でお手伝い。<br><br>

<img alt="tetsudai_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/tetsudai_1.jpg" width="141" height="210" />

<font size="2"><b>見て！見て！上手に拭けるよ♪</b></font><br><br>

<strong>台所のお手伝いが終わったら、次はゴミ出しです。</strong>
ゴミには、燃えるゴミと燃えないゴミ、そしてプラスチックなどの資源ゴミがあるということを教えてもらいました。
マンションなので、それぞれに分別した袋をゴミの集積所まで運びます。<br><br>

おばあちゃんよりも、たくさんのゴミ袋を持たせてもらったことに、
ご機嫌の様子♪<br><br>

<img alt="tetsudai_2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/tetsudai_2.jpg" width="278" height="200" />

<font size="2"><b>写真左：ワタシの方がたくさん持てるよ♪
写真右：重い扉の向こうには・・・</b></font><br><br>

「よいしょ！よいしょ！」
集積所の重い扉をあけて・・・、決められた場所にゴミを置きます。
「お手伝いをしてくれて、本当に助かるわ」
おばあちゃんの言葉に、またもや得意げに<strong>「かんたん！かんた～ん♪」</strong><br><br>

<img alt="tetsudai_3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/tetsudai_3.jpg" width="298" height="200" />

<font size="2"><b>持ってくれてありがとう。ここに置いてね。</b></font><br><br>


家の前に戻ってきて、<strong>今度は、玄関前のお掃除をお手伝い。</strong>
子どもは、ほうきやちりとりなどの「道具」が大好き！
1人で持たせてもらって、うれしそう。真剣にゴミを集めていました。
ずっとやっていたいらしく、<strong>いつまでも、ほうきを離しません。</strong>
それでも、おばあちゃんは忍耐強く見守っていました。「さすが！」<br><br>

<img alt="tetsudai_4.jpg" src="http://www.magoden.com/images/tetsudai_4.jpg" width="291" height="200" />

<font size="2"><b>写真左：上手にお掃除できるかな？
写真右：まだまだやらせてね♪</b></font><br><br>

<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
お手伝いは家族の一員として、とても大切なことですよね。<br>
小さい子のお手伝いは、楽しくできるような工夫も必要です。<br>
子どもは、自分のお手伝いしたことをほめられると、また頑張りたくなります。そして自分も役立った自覚が増します♪<br><br>

・・とは言っても、やっぱり子どものお手伝いに付き合うには、「忍耐」や「余裕」が必要ですよね。<br>大人がやった方が早くても、ゆっくり見守ってあげたり、上手にできなくても、ゆっくり教えてあげたり・・・。<br><br>

そこで、自分に時間的にも精神的にも余裕がある時を選んで、簡単なことからお手伝いをさせてあげることがオススメです。<br>
家の中には、お手伝いできることがいっぱいありますよ。<br><br>

・ポストから新聞や手紙を取ってくる
・玄関の靴を並べる
・食卓をきれいに拭く
・お箸を並べる
・洗濯物をたたむ
・掃除機をかける<br>

などなど。お子さんの「やってみたい」に、ぜひぜひ耳を傾けてみてくださいね。<br>

</blockquote><br><br>

<strong>「お手伝いしてくれてありがとう」「とっても助かったわ」</strong>
おばあちゃんの言葉に、娘はとっても嬉しそう。
大人と同じようにお手伝いできた自信が、子どもをどんどん成長させるのかもしれませんね。<br><br>

まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>

]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/05/17-100000.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 May 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>里山で自然に触れよう</title>
         <description><![CDATA[私が子どもの頃、近くの里山に、よく遊びに行きました。
自然の中で、虫捕りをしたり、木の実を拾ったり・・・♪<br><br>

都会で育っている娘は、里山にのぼった経験がありません。
そこで、今回は、おばあちゃんの家から徒歩３分のところにある里山に初挑戦です！<br><br>

<strong>「手をつながなくても、1人で頑張って歩けるよ！」</strong>
娘は、はりきって山道を歩き始めました。
おばあちゃんが手をつなごうとしても、自分の手を出しません。<br><br>

<img alt="yama_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/yama_1.jpg" width="300" height="201" />

<font size="2"><b>山道だって１人で歩けるよ！</b></font><br><br>

ひたすら頂上に向かって１０分ほど歩き、到着です！
頂上には、小さな鳥居とお社がありました。
<br><br>

<img alt="yama_2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/yama_2.jpg" width="332" height="200" />

<font size="2"><b>（写真左）山頂に鳥居がありました！</b>
<b>（写真右）手をあわせてお参りします</b></font><br><br>

帰りは、来た道を、今度はしっかりと手をつないでおりました。
<strong>ゆっくりゆっくり、まわりの景色を見ながら歩きます。</strong><br><br>

<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
今回のように、短い距離の里山登りは、下り道にゆったりのんびりするのがオススメです。<br>
上る途中で、遊んだり休んでいると、足が前に進まなくなったり、疲れてしまって抱っこをせがまれたり・・・なんてことも。<br><br>
まずは頑張って頂上まで行ってから、下りの道で、のんびり休んだり、遊んだりしながら帰るといいかもしれません。<br><br>

<img alt="point1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/point1.jpg" width="300" height="201" />
<br>
<img alt="point2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/point2.jpg" width="300" height="201" />
<br>

<font size="2"><b>（写真上）水分補給も忘れずに！</b>
<b>（写真下）途中の石段で休憩です</b></font><br><br>

</blockquote><br><br>

足元に、たくさんの実が落ちているのを発見！<strong>
初めて見る「ヒノキの実」です！</strong>
手のひらいっぱいに拾いました。
上から実を転がすと、山道をコロコロと転がっていくのがおもしろいらしく、何度も繰り返して転がしていました。<br><br>

<img alt="yama_3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/yama_3.jpg" width="300" height="201" />
<br>

<img alt="yama_4.jpg" src="http://www.magoden.com/images/yama_4.jpg" width="300" height="201" />

<font size="2"><b>（写真上）下り道は手をつなぎます</b>
<b>（写真下）ヒノキの実をいっぱいひろったよ</b></font><br><br>


<strong>次はタンポポの綿毛を発見。</strong>
「フー」と息を吹きかけると、綿毛が風にフワフワと吹かれて飛んでいきます。<br><br>

<img alt="yama_5.jpg" src="http://www.magoden.com/images/yama_5.jpg" width="167" height="198" />

<font size="2"><b>遠くまでとんでいけ～</b></font><br><br>

そして<strong>山道をくだったところにあったのは、クローバー畑でした。</strong>
おばあちゃんが、しろつめ草を摘みはじめました。
何本も束ねていくと、お花のブレスレットのできあがり！
そういえば、私も小さい頃に、しろつめ草の花冠をよく作りました。
今度は、娘にも作り方を教えてあげたいと思います。<br><br>

<strong>里山へのお散歩で、自然に思いっきり触れることができました。</strong>
<br>

<img alt="yama_6.jpg" src="http://www.magoden.com/images/yama_6.jpg" width="300" height="201" />
<br>
<img alt="yama_7.jpg" src="http://www.magoden.com/images/yama_7.jpg" width="300" height="201" />

<font size="2"><b>（写真上）しろつめ草がいっぱい</b>
<b>（写真下）お花のブレスレット完成</b></font><br><br>


まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>

]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/05/14-103717.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">063_縁を愛するアナタへ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 May 2008 10:37:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「孫がよろこぶ　こんな絵本」</title>
         <description><![CDATA[春まっさかり。お孫さんの成長ぶりに目を細めている方も多いのではないでしょうか。
一緒に過ごすひととき、いろんな遊び方がありますが、絵本で遊ぶのも楽しいものです。
じいじ・ばあばの声で読んであげたら、きっと喜んでくれますよ。


<hr>


<strong>「孫がよろこぶ　こんな絵本」リスト</strong>


<font size="3"><strong>★０･１･２歳～</strong></font>
<strong>『ぴょーん』</strong>（ポプラ社）　ページをめくるたび、いろんな動物がぴょーんと飛びます。かえるもこねこも、ぴょーん。かたつむりは…とべるかな？　聞いているうちに、お孫さんも元気にとびはねるかもしれません。
<strong>『おっぱい』</strong>（鈴木出版）　このおっぱいは誰のかな？　ねずみさん？　ぶたさん？　当てっこしましょう。そう、にんげんの子どもだって、おかあさんのおっぱいをのんで元気に育ったのですよね。下の子がうまれたお兄ちゃんお姉ちゃんにもおすすめです。


<font size="3"><strong>★３歳～</strong></font>
<strong>『おおきなかぶ』</strong>（福音館書店）　かぶを抜こうと、おじいさんおばあさんからねずみまでが力をあわせて「うんとこしょ　どっこいしょ」。子どもは繰り返しが大好きです。幼稚園や保育園で演じられることもある、親しみやすい１冊。


<font size="3"><strong>★４･５歳～</strong></font>
<strong>『おおきくなるっていうことは』</strong>（童心社）　ずっと着ていた服が小さくなったり、昨日までできなかったことができるようになったり。おおきくなるって素敵なこと。おじいちゃんやおばあちゃんだってね…。家族みんなでお楽しみください。
<strong>『でんしゃにのって』</strong>（アリス館）　うららちゃんは電車にのって、一人でおばあちゃんのところへ出かけます。途中、いろんな動物たちが乗ってきて、電車はぎゅうぎゅう。いねむりしたり、切符を落としたりするけれど…。みんなのあたたかさがうれしいお話です。


<font color="#ff0066">※ 対象年齢は目安です。</font>


まごでん絵本アドバイザー 植村 志保理
]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/05/09-164002.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/05/09-164002.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030_ばあばあのホンネ・じいじいのホンネ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 16:40:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もっと教えて！昔の遊び</title>
         <description><![CDATA[おじいちゃんの家に遊びに行ったときのことです。
娘がじぃじに「竹馬が欲しい」とおねだりしました。
隣に住む小学生のお兄ちゃんが、プラスチック製の「カラー竹馬」に乗って遊んでいるのを見て、自分も欲しくなったのだとか・・。<br><br>

「わかった！わかった！」と二つ返事のじぃじ。
買いに行くのかと思いきや、<strong>どこからか竹を持ってきて、竹馬を作り始めました</strong>。
突然の行動に、パパもママもビックリ。そして娘はワクワク♪<br><br>

娘の身長にあわせながら、竹を切ったり削ったり。
ワイヤーを使って、本体の竹に足場を固定して、あっという間に出来上がり！
<strong>じぃじ手作りの「オリジナル竹馬」の完成です</strong>。<br><br>

<img alt="mukashi_1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/mukashi_1.jpg" width="288" height="200" />

<font size="2"><b>じぃじ手作りの竹馬です♪</b></font><br><br>

さっそくお手本を見せてくれたのは、ばぁば。
「小さい時は、よく竹馬で遊んだのよ。これくらい簡単！簡単！」<br><br>

普段、おだやかなばぁばが、颯爽と竹馬に乗って歩き回る姿に、みんなビックリ♪
ちなみに、パパとママも挑戦してみましたが、全然乗れませんでした・・・。<br><br>

そして、娘はパパに支えてもらいながら、竹馬に初挑戦。
「たかい！たかい！こわい！こわい！」と、大騒ぎ。
1人で乗れるようになるには、まだまだ時間がかかりそうですが、
「じぃじの竹馬」に大喜びでした。<br><br>

それから数日後のこと。
じぃじから、封筒が送られてきました。
あけてみると、中から出てきたのは、<strong>竹とんぼ</strong>♪
今度は、竹とんぼを作ってくれたんです。<br><br>

<strong>娘が、手作りの竹馬を喜んでくれたことが、じぃじにとっても、
嬉しかったそうです</strong>。<br><br>

<img alt="mukashi_2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/mukashi_2.jpg" width="288" height="200" />

<font size="2"><b>じぃじ手作りの竹とんぼです♪</b></font><br><br>

家の前で竹とんぼで遊んでいると、近所のお友達が「それ、なあに？」とどんどん寄ってきました。
<strong>竹とんぼでお友達の輪が広がり、みんなで楽しく遊びました</strong>。
<br>


<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
けんだま、こま、お手玉などなど・・・。
じぃじやばぁばが小さい頃に、遊んでいたものに、子どもたちは興味津々です。
お手本を見せてあげれば、きっとお孫さんのびっくりした顔を見ることができますよ。
じぃじたちには懐かしく、そして子どもたちには新鮮な<strong>「昔遊び」</strong>。
遊びの中から、ルールを見つけることができたり、人との関わり方を学ぶことができるのは、とても素晴らしいことですよね。
お孫さんとの遊びに、「昔の遊び」をぜひ取り入れてみてください。<br><br>

<img alt="mukashi_3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/mukashi_3.jpg" width="250" height="210" />

<font size="2"><b>子どもたちも大好きな昔の遊び</b></font><br><br>
</blockquote><br><br>

まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>

]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/04/25-135131.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/04/25-135131.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 13:51:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キッザニア東京でお仕事体験</title>
         <description><![CDATA[今回は、2006年10月に東京･豊洲にオープンした、人気のスポット<strong>「キッザニア東京」</strong>に行ってきました。<br><br>

キッザニア東京とは、実物の約３分の２の子どもサイズで作られた<strong>「こどもが主役のこどもの街」</strong>。
バスガイドやパイロット、アナウンサーやファッションモデルなど８０以上のパビリオンで、好きなお仕事や習い事にチャレンジしながら、楽しく社会の仕組みが学べるんです。
お仕事をすると、キッザニア専用通貨「キッゾ」でお給料がもらえ、貯金をしたり、買い物をすることも！<br><br>

入国ゲートの向こうには、どんな世界が広がっているのかな。
こどもたちは、入場時に渡される施設マップとトラベラーズチェックを持ってキッザニア東京へ入国します。
ちょっと緊張しながら、いよいよお仕事体験のはじまりです。<br><br>

たくさんあるパビリオンの中で、まず、１番初めに選んだのはピザショップ。
働く前に、お仕事に関連したお話や、働く上でのルールが説明され、こども達１人１人に役割が与えられます。ユニフォームに着替え、お仕事スタート。<br><br>

<img alt="kizania_2.jpg" src="http://www.magoden.com/kizania_2.jpg" width="250" height="186" />

<font size="2"><b>みんな真剣に説明を聞きます</b></font><br><br>

生地をのばし、トマトソースをぬって、いろいろな具在をトッピング。本物そっくりのお店の中で、臨場感たっぷり。
お仕事が終了すると、<strong>キッザニア独自の通貨「キッゾ」</strong>でお給料が支払われます。この、キッゾを使って、デパートでお買い物ができたりするので、こども達の働く意欲も倍増！？<br><br>

<img alt="kizo.jpg" src="http://www.magoden.com/images/kizo.jpg" width="250" height="180" />

<font size="2"><b>キッザニア専用通貨「キッゾ」</b></font><br><br>

焼きあがったピザは、そのまま持ち帰り、お店の外で食べることができました。
自分で一生懸命作ったピザは、もちろん最高の味！<br><br>

<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
キッザニアでは、子どもたちの自主性を重視することから、大人たちがパビリオンでのお仕事体験に参加することができません。<br><br>
子ども達が働いている様子は、各パビリオンに取り付けられた大型の窓などから見たり、撮影することができるのですが、１回のお仕事に３０分から１時間くらいかかったりするので、大人なりの楽しみ方を見つける必要があるかも。<br><br>
街の中には劇場があり、観客席で子ども達による演劇やファッションショーなどを鑑賞することができます。<br><br>
また、保護者専用のラウンジがあり、テレビを見たり、読書などをしてくつろぐこともできますよ。<br><br></blockquote><br>
その他に体験したパビリオンは・・・。。<br><br>

●自動車整備士
タイヤやバッテリーの交換をしたり、エンジンの調子を整えます。
整備しながら、車の仕組みを勉強しました。<br>


<img alt="taiya.jpg" src="http://www.magoden.com/images/taiya.jpg" width="250" height="168" />
<font size="2"><b>ユニフォームに着替えて整備します</b></font>
<br><br>

●電力会社のエンジニア
高所作業車に乗って電線の点検や修理作業を行います。
街に電気を安定して届けていくための活動を勉強しました。<br>
<img alt="denki.jpg" src="http://www.magoden.com/images/denki.jpg" width="250" height="168" />
<font size="2"><b>高所作業車に乗って作業します</b></font>
<br><br>

●ファッションモデル
衣装に着替え、演出にあわせて、ポーズやウォーキングの練習をします。劇場の舞台でリハーサルをし、ファッションショーの本番に出演しました。<br>
<img alt="moderu.jpg" src="http://www.magoden.com/images/moderu.jpg" width="250" height="168" />
<font size="2"><b>女の子に大人気のモデル体験</b></font>
<br><br>

他にもたくさんのお仕事を体験してきましたよ。
こども達は、本物そっくりのお店でお仕事体験することで、<strong>社会のルールやマナー、経済のしくみ</strong>などを学ぶことができました。<br><br>

働くことの楽しさや厳しさも、ちょっと味わうことができたかな。
もらったお給料で、お買い物ができたことも楽しかったようです。<br><br>

<blockquote><strong>キッザニア東京</strong><br>
http://www.kidzania.jp/<br><br>
●場所<br>
東京メトロ有楽町線、ゆりかもめ「豊洲」駅から徒歩８分。
<br>アーバンドックららぽーと豊洲の３階。<br>
<br>●営業時間（完全入替え制）<br>
1部　　10:00am～3:00pm<br>
2部　　　4:00pm～9:00pm<br><br>
●一般入場料金<br>
幼児　　（２～３歳）　　1,575円<br>
子供　　（４～１５歳）　3,150円<br>
大人　　（１６歳～）　　2,100円<br><br>
</blockquote><br><br>

子ども達の自立性や社会性、金銭感覚を養うことができる話題のスポットに、ぜひ行ってみてください。<br><br>

まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>

]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/04/18-120847.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/04/18-120847.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">061_新し物好きなアナタへ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 12:08:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ばぁばと一緒に春のお散歩</title>
         <description><![CDATA[今日はポカポカ陽気に誘われて、ばぁばと一緒にお散歩に出かけました。いつものお散歩コースも目線をちょっとずらすだけで、そこには、たくさんの春のお花が！！<br><br>

いっぱいお花を探しに行こう！お手手をつないで、さぁ、出発♪<br><br>

<img alt="sanpo1.jpg" src="http://www.magoden.com/sanpo1.jpg" width="134" height="200" />

<font size="2"><b>春のお散歩に出発♪</b></font><br><br>

１番最初に見つけたのは、春の訪れを告げる「ミモザ」です。もっともっと近くで見ることができるように、ばぁばが抱っこしてくれました。目で見るだけでなく、においをかいだり、触ってみることで、
春を体いっぱいに感じることができました。<br><br>

<img alt="sanpo2.jpg" src="http://www.magoden.com/sanpo2.jpg" width="200" height="134" />

<font size="2"><b>お花に手が届きそう</b></font><br><br>

<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
ママと一緒の時には、サッと通り過ぎるだけの道も、ばぁばと一緒なら、ゆったりと、いっぱいおしゃべりしながら歩くことができます。<br>
子どもは、何気ない会話の中から、花の色を覚えたり、数の数え方を覚えたり！<br>
驚くほどたくさんのことを吸収していきます。<br>
いっぱいおしゃべりしながら、いっぱいお歌を歌いながらお散歩することをオススメします♪<br><br>

<img alt="sanpo3.jpg" src="http://www.magoden.com/sanpo3.jpg" width="250" height="168" /><br>

<font size="2"><b>きれいなお花がいっぱいだね</b></font><br><br>
</blockquote><br><br>

緑の木々や、色とりどりのお花に囲まれて、ばぁばも子どももリフレッシュ！
春の風を感じながら、遊具でも思う存分遊びました！お散歩で、
春をのんびり満喫できた１日でした。<br><br>

<img alt="sanpo4.jpg" src="http://www.magoden.com/sanpo4.jpg" width="250" height="168" />

<font size="2"><b>春の風が気持ちいいね</b></font><br><br>

まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>

]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/04/09-100009.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/04/09-100009.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">063_縁を愛するアナタへ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Apr 2008 10:00:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女の子が大好き♪おしゃれごっこ</title>
         <description><![CDATA[街を歩くと化粧している中高生が目につき、最近では、幼児や小学生を対象にした子ども用化粧品も販売されているようです。<br><br>

化粧の低年齢化に関しては「年齢的に早すぎる」「肌への影響が心配」などの意見も多いですよね。
でも、ママの真似をする「お化粧ごっこ・おしゃれごっこ」は、遊びのひとつとしてとらえると、やはり根強い人気があると思います。<br><br>

我が家の娘（４才）も、「おしゃれごっこ」が大好き！
誕生日には、おばあちゃんから、<strong>おもちゃのドレッサー</strong>を買ってもらいました。
ボタンを押すとメロディーが流れ、鏡のまわりがキラキラ光ります。<br><br>

<img alt="oshare1.jpg" src="http://www.magoden.com/images/oshare1.jpg" width="200" height="298" />

<font size="2"><b>ワタシ専用のドレッサー♪</b></font><br><br>

このドレッサーは、「ごっこ遊び」の時だけではなく、実用的にも使えて便利なんですよ！<br>

<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
女の子がいると、髪の毛を結ぶゴムやピンどめが、どんどん増えてしまいます。<br>
そんな細かいヘアーアクセサリーも、くしやブラシなどと一緒にドレッサーの引き出しに収納しておくと、
外出前に、バタバタしないですみますよ。<br><br>
<img alt="oshare2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/oshare2.jpg" width="250" height="168" /><br>
<font size="2"><b>細かいヘアーアクセサリーもすっきり！</b></font><br><br><br>
ドレッサーの前に座らせると、自分の顔が鏡にうつるので、比較的おとなしく、髪の毛を結ばせてくれます。<br><br>
引き出しをあけて「今日は、どのゴムにしようか」などと、一緒に選ぶのも楽しいですよ。
</blockquote><br><br>

お友達とのクリスマス会では、<strong>子供用の化粧ポーチ</strong>をもらいました。
中には、鏡とブラシ、水溶性のマニキュアとリップクリーム。
「化粧品は、まだ早い」という気持ちもあったのですが、ごっこ遊びのアイテムとして使わせてあげることにしました。<br><br>

<img alt="oshare3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/oshare3.jpg" width="250" height="168" /><br><font size="2"><b>初めての化粧ポーチ！</b></font><br><br>
そういえば、私自身も、小さい時、母親の鏡台に座って、内緒で口紅をつけたりしました（＾＾）。
子どもが興味津々のお化粧道具ですが、「幼稚園にはしていかない」「勝手に使わない」など、<strong>ルールを決めておくことも大切</strong>だと思います。<br><br>

<img alt="oshare4.jpg" src="http://www.magoden.com/images/oshare4.jpg" width="200" height="298" />

<font size="2"><b>鏡の中の自分にウットリ！</b></font><br><br>

まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>

]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/03/21-100232.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/03/21-100232.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 10:02:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子ども大好きマクドナルド攻略法！</title>
         <description><![CDATA[おばあちゃん世代には賛否両論のファーストフード店。
でも、子どもたちには、やっぱりハンバーガーやポテトが大人気。
今回は、ファーストフードでおなじみのマクドナルドをお孫さんと楽しく利用する「攻略法」をご紹介します！


<font size="3"><strong>■子どもに1番人気！「ハッピーセット」を知っておこう。</strong></font>


子どもを連れて行った時に人気があるのは、子ども向けのセットメニュー「ハッピーセット」です。
ハッピーセットは全部で４種類。種類と価格はこんな感じです。↓


<blockquote><strong>①チキンマックナゲットセット（４５０円）
②チーズバーガーセット（４３０円）
③ハンバーガーセット（４２０円）
④プチパンケーキセット（４２０円）</strong></blockquote>


全てのセットにポテトとドリンクがついていて、さらに、子どもたちをまさに「ハッピー」にさせるのが<b>オマケのおもちゃ</b>です！


おもちゃは、時期によって替わり、店内に掲示されているものの中から、1つ選ぶことができます。
子どもたちは、このおもちゃをどれにするのかがとても重要！
どの食べ物にするかは二の次で、「今日はチキンマックナゲットだけど、次はハンバーガーセット」なんてことがよくあります（笑）。


<img alt="%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%91.jpg" src="http://www.magoden.com/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%91.jpg" width="250" height="168" /><br><font size="2"><b>今回ウチの子が頼んだのは「チキンマックナゲットセット」。<br>選べるオモチャは今は“ドラえもん”です。</b></font><br><br>



<font size="3"><strong>■注文時に慌てないためのヒント</strong></font>


カウンターでオーダーする際に、店員さんが次々と質問をしてきます。
事前にお孫さんに確認しておくと、スムーズに答えられますよ。


①まずは、店内で食べるのか、持ち帰るのかを尋ねられます。
②次に、何を食べるかを注文します。
チキンマックナゲットの場合は、<strong>マスタードソース</strong>か、<strong>バーベキューソース</strong>か、どちらか選びます。
③ドリンクをメニューの中から選びます。
アップルジュースやオレンジジュースの他に、ミルクもあるので、<strong>小さいお子さんにも安心</strong>です。
野菜ジュースなんていうのもあります。
④おもちゃを1つ選びます。
品切れの場合もあるので、第２希望まで聞いておくといいかもしれませんね。


<img alt="%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%92.jpg" src="http://www.magoden.com/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%92.jpg" width="250" height="186" /><br><font size="2"><b>おいしく楽しくパクリ♪</b></font><br>


<blockquote><strong>ここで「まごでんワンポイント！」</strong><br>
さらにスムーズに会計したい方には、<strong>「マックカード」</strong>がおすすめです。
「マックカード」は、全国のマクドナルド店舗で利用できる１枚５００円の商品券です。マックカードの自動販売機が設置されているお店もあるのでお孫さんと一緒に、好きなデザインを選んでも楽しいと思います。
<strong>お孫さんへのプレゼントやお褒美にもオススメですよ</strong>。<br><br>
<img alt="mac4.jpg" src="http://www.magoden.com/mac4.jpg" width="370" height="200" /><br><font size="2"><b>（写真左）これがマックカードです♪期間限定でドラえもんの絵柄のものがありました。<br>（写真右）店内にあるマックカードの自販機。これで購入できます。</b></font><br></blockquote><br>



<font size="3"><strong>■郊外型のお店には「子ども用プレイランド」があります。</strong></font>


お店によっては大型の遊具が併設されているところもあります。
カラフルなトンネルや滑り台に、子どもたちは大興奮。
いつまでも遊びたがって、なかなか家に帰れないかもしれませんのでご注意を（笑）



<img alt="%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%93.jpg" src="http://www.magoden.com/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%93.jpg" width="250" height="168" /><br><b><font size="2">食後はプレイランドで楽しくお遊び（^^）</b></font><br>


大人は体にどうかな？と思いつつ、子どもにとってはマクドナルドに行くことは楽しみの一つ。
お孫さんと接する機会が少ない方は、たまに一緒に付き合ってあげると、親近感も増すかもしれませんね。





]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/03/18-100354.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/03/18-100354.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Mar 2008 10:03:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まごでん「一緒に楽しいプレゼント」当選者発表！！</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。まごでんスタッフのようこです。
この度は<strong>「まごでん　一緒に楽しい“のりもの・ままごと大好き”プレゼント！」</strong>に、たくさんの応募をいただき、本当にありがとうございました！


厳選なる抽選の結果、ご当選された方を発表いたします！
（※まごでん上ではイニシャルにて表記しています。ご当選された方には直接メールにてご連絡いたします。）


<blockquote><strong>■ボンネット・バスキット（２名）<br>
　奈良県　　 Ｍ．Ｔ さん<br>
　愛知県　　 Ｔ．Ｍさん</strong><br>
<strong>■はこでん（５名）<br>
　静岡県　　Ｋ．N さん<br>
　新潟県　　Ｍ．Ｎ  さん<br>
　広島県  　Ａ．Ｓ さん<br>
　高知県　　Ｋ．Ｍ  さん<br>
　東京都　　Ｍ．Ｓさん</strong><br>
<strong>■フワフワムースのかみねんど（８名）<br>
　鹿児島県　　Ｈ．I  さん<br>
　神奈川県  　Ｈ．Ｔ さん<br>
　福島県　　　Ｔ．Ｅさん<br>
　神奈川県　　Ｓ．Ｓさん<br>
　北海道　　　Ｋ．Ｅさん<br>
　京都府　　　Ｒ．Ｍさん<br>
　千葉県　　　Ｙ．Ｍさん<br>
　福岡県　　　Ｍ．Ｏさん</strong></blockquote>　
　　　

当選されたみなさん、おめでとうございます！！<br>
お子さんやお孫さん、もしくはご自分のプレゼントとしてぜひ一緒に遊んで楽しんでくださいね！<br>


そして、今回は残念ながらはずれてしまった方・・・ごめんなさい(><)
まごでんでは次回のプレゼントも企画していますので、次の機会をお待ちくださいネ(^0^)


次回もお楽しみに～♪]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/03/13-154440.php</link>
         <guid>http://www.magoden.com/2008/03/13-154440.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080_お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Mar 2008 15:44:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オススメ！孫のおもちゃの保管法</title>
         <description><![CDATA[「今度来る時まで取っておいてね～！」

帰り際に、こんな言葉を言われた経験はありませんか？
遊びに来た時にだけ必要となる、おもちゃや絵本・・・。保管しておくのも、大変です。


そこで、今回は、おもちゃの保管法についてご紹介します！
<br>

おもちゃや絵本、折り紙やクレヨンなど、お孫さんが遊びに来たときに必要となるものは、結構ありますよね。私の実家には、<strong>孫専用の保管スペース</strong>があるんですよ。


廊下の収納扉をあけると、５段ほどの棚があり、下から２段目が、孫たちが自由に使えるスペースです。


子どもの身長に合わせ、自分で出し入れするのに、ちょうどいい高さが「下から２段目」というわけです。
<br>

<img alt="omocha1.JPG" src="http://www.magoden.com/images/omocha1.JPG" width="250" height="168" />
<br>
<img alt="omocha2.jpg" src="http://www.magoden.com/images/omocha2.jpg" width="250" height="168" />

<br><font size="2"><b>（写真上）自分で取り出しできる場所を選ぶのがポイント！<br>（写真下）使いかけのぬりえや折り紙も！</b></font><br><br>

そして、細かいものは、１冊のファイルへ・・・。
そのファイルの中身とは！

<blockquote>ここで、<strong>「まごでんワンポイント！」</strong><br><br>
子どもが描いた絵や折り紙などは、どうされていますか？<br>
クリアファイルに入れてしまっておくと、バラバラにならないし、<br>
<strong>楽しい成長記録</strong>にもなりますよ。<br>
<br><br><img alt="omocha3.jpg" src="http://www.magoden.com/images/omocha3.jpg" width="250" height="168" />
<br><font size="2"><b>ファイルにしまえばスッキリ！</b></font><br><br></blockquote><br><br>


「おばあちゃん、あそぼ～！」
今日、自分で選んで棚から取り出してきたのは、積み木です。
倒さずに積みあげることができるかな。<br><br>

<img alt="omocha4.JPG" src="http://www.magoden.com/images/omocha4.JPG" width="250" height="168" />
<font size="2"><b>自分で選んだ積み木で遊びます♪</b></font><br><br>


「たか～く、たか～くするから、今度まで取っておいてね」
そんな要望には、カメラでパチリ♪
<strong>残しておけないものは、写真に撮って、ファイルにしまっておくのもオススメ</strong>です。<br><br><br>

まごでんリポーター☆かずこ
<br><br>]]></description>
         <link>http://www.magoden.com/2008/03/03-125653.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040_イマドキの子ども事情 孫の本音</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Mar 2008 12:56:53 +0900</pubDate>
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