2007年01月30日の記事

ばあばあのホンネ・じいじいのホンネ

“今どき” ばぁばは、あなどれないっ!<中編>

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携帯電話を使いこなす母を見て、すっかり感動してしまったわたし。やればできるじゃーん! すごいすごい! 娘って、年老いていく両親が、一方で新しいことに挑戦する姿を見ると、ものすごくうれしいもんなんですよ。


ということで、ゆにが次にモクロンダのは「母のパソコンデビュー」でした。イッシッシ。


なーんて、「母の新たな挑戦」とは表向きの言い訳にすぎず、じつのところは、これを機会にパソコンを覚えてもらって、ゆにの仕事を手伝ってもらっちゃおうというコンタンです。だって整理しなくちゃいけない伝票や名刺が山のように溜まっちゃってるんだよぉ、おかあさぁぁぁーん。


早速、「すごい!すごい!やればできるじゃーん!」と母を上手くソソノカシ、近くのイトーヨーカ堂内にあるパソコン一日体験教室に連れ出しました。


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1時間後。


そろそろ教室も終わったころだなと迎えにいくと、何やらまだ先生と盛り上がってます。どうやらマンツーマンだったよう。聞けば、なんと基本操作を飛び越えて、いきなりエクセル(表計算)を教えてもらっていました。


「ふつうはネットやメールの使い方からお伝えしてるんですが、娘さんの名刺管理で名簿を作成したいということでしたので、簡単な操作方法を今日はお勉強しました」とは先生のお言葉。


臨機応変にご対応くださった先生にも頭が下がりましたが、何より母が、そんな要望をきちんと先生に伝えていたことにびっくり仰天。なんせわたしの母は店員の強い押しに負けっぱなしの専業主婦。「こっちがお客なんだから」と言っても「そうはいってもねえ」と常に弱腰の母なんです。それだけに…


娘は本当に母の新たな一面と出会えると涙が出るほどうれしいんですよ。これでますます「母の能力開花計画」に火が点いちゃったゆにでした。(つづく)


★まごでん研究調査員 ゆに(o^o^o)


2007年01月28日の記事

文化放送「大人の遊び場」レポート!

本は人生を変える

1月もあっという間に半ばとなり、月末の北原さんの誕生日までに本を58冊出すという「公約」期限まであとわずか!


と、そんなときに北原さんあてのファックスやメールで「オススメ本はありますか?」という質問が届きました。


北原さんの答えは「もうすぐ出版される『北原コレクションちょっといい漢字』はいいかもよ」とのこと(笑)


「本は人生を変えるよね。僕もピンクドラゴンの山崎眞行さんの『原宿ゴールドラッシュ』を読んで、こうなろうと思ったんだよね。 本は読めば読むだけ人生を豊かにするものです。」きっと、北原さんのパワー溢れる言葉が踊る著書の数々も、多くの人の人生を変えてくれていることでしょう!


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本について語る北原さん。
出版目標達成で、さらに
パワーアップしそうです!


「今週の北原さん」での話題は、最近感動したこと。


山本寛斎監督、総指揮の「太陽の船。」を観にいって‘日本の元気プロジェクト’の名のとおり、元気になってパワーをもらったという北原さん。


セットも大掛かりで大迫力だったそうですが、これを聞いていた竹内さんの感想は・・「なんでもやっちゃう北原さんだから、そのうち宙吊りになって出ちゃうん じゃないですか?(笑)」


すかさず北原さんは「僕、高いのも大丈夫です」と即答。ということは、チャレンジする気があるっていうことでしょうか?! 

2007年01月23日の記事

ばあばあのホンネ・じいじいのホンネ

“今どき” ばぁばは、あなどれないっ!<前編>

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あまりに驚いたことがあったので、今日はちょっと「昔あそび」から話がソレます。“今どき”ばぁばの実態レポートです。


じぃじ、ばぁばの皆さんは、すでに携帯電話はお持ちですか?わたしは昨年末、ようやく母に流行の「簡単ケータイ」を持たせました。


60歳を過ぎているパソコンも触ったことのない母に、果たして携帯電話なんて使いこなせるのか?!最初は半信半疑でした。


でも、離れて暮らしていると何かと心配なことも多いので、これを機会に母とメル友になろうと思ったんです。


仕事の合い間を縫って、一緒にビックカメラに買いに行き、その日のうちに即席で(かなり不親切に!)メールの使い方を教えて別れました。


すると次の日、早速、母から届いたメールがコレでした!


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「きょっ、きょだいほっけ~~~?!」


母からの初メールのタイトルに思わずヨダレ…じゃなくて、とにかく「ナニナニナニーッ?!」と前のめり!仕事放り投げてメールを開きました。すると


「……」 (←まっ白)


つまり何も書いてありませんでした(^_^;。やっとこさ文字を打ち込んだところで送っちゃったんでしょうね…。


しかし、使い慣れてないとはいえ、早くも母の短くも強い名文キャッチに思わず「一本とられた!」娘。


「やられた!やるなぁ~ばぁば!」


この後も、わたしの長文メールに対して一言「そうですか」と拍子抜けする返信メールを返してくるなど、笑える短文目白押し!


笑いのツボまで一本取られ、そんじょそこらのカッコつけ野郎よりおもしろいぞ、おかあさん!


すっかり、母の可能性に魅せられたゆには、その日から「目指せ!さらなるばぁばの能力開花計画」がスタートしたのでした(つづく)


★まごでん研究調査員 ゆに(o^o^o)

2007年01月19日の記事

お知らせ

ジュニアとシニアのペアフォトコンテスト開催!

こんにちわ。
東京では、相変わらず暖かい日が続いています。あなたがお住まいの地域はいかがですか?


今日はユニークなコンテストのご紹介です!


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ジュニアとシニアのペアWEB・フォトコンテスト


親世代、祖父母世代は地域で、そして子どもたちは幼稚園や学校で、なんらか環境について考えたり実行することも増えたかと思います。


このイベントはその一環で、「環境について、写真を通して考えよう」と主旨の元、祖父母世代と孫世代がペアになって写真を送って「スポーツと地球環境」というテーマのシンポジウムで発表されたり、そのうち100組がお台場の「日本科学未来館」に展示されます。


優秀な作品にはデジカメのプレゼントもあるそうですよ!


写真にはちょっとうるさい方、お孫さんと一緒に参加してみてはいかがでしょうか?

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応募はこちらから
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2007年01月17日の記事

あの頃やった、あの遊び

ばぁば あやとり教えて!<後編>

ばぁばと娘(ママ)のあやとりは、次第にスピードが加速してきて…


もはや、デッドヒ~ト状態!?


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おかげで写真はブレブレです…。


そして私の頭の中にはまた、別のテレビCMのキャッチフレーズが流れてきました…


「もうネコ夢中!」
「ネコまっしぐら!」
というキャットフードのコマーシャル。ご存知ですか?


「もう孫そっちの気!」
「ばぁば・ママ夢中!」


大のオトナを夢中にさせちゃう『あやとり』でした。


★まごでん研究調査員 ゆに(o^o^o)

2007年01月16日の記事

文化放送「大人の遊び場」レポート!

気分は流行作家

1月30日に59歳の誕生日を迎える北原さん。


58歳のうちに58冊本を出版する」と公言してしまった、その期限までにあと2冊出版すれば達成!というハードな状況の中、「それでもこの番組は休まない」とスタジオ入り。


僕は、実現したいことはとにかく口にするようにしているんです


という、‘ツキを呼び込み、夢を実現する方法’は北原さんの著書夢の実現―ツキの10カ条にもしっかりと記されています。

「ピンチはチャンス。大変なときほどありがとうと思ってるとツキがまわってくるんですよね。」と、ご自身が実際にしてきたことから感じた実感を分かりやすく紹介してくれました。実感がこもっているからこその説得力。一つ一つ身にしみます。


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「今、本をたくさん書いてるでしょ・・まるで流行作家の気分だよね。」とお気に入りのダンヒルの万年筆を片手に夢の実現のヒントが次々飛び出てきました。


そして、リスナーの方から北原さんへの質問が舞い込みました。


Q.家をきれいにするコツは何ですか?


質問って、何が出てくるか分からないですね~(笑)幅広い!


ということで、北原さんの回答はこんな感じでした。



A.家を大切にすると、逆に住んでいる人に
  いい気を返してくれるんです。
 
  

 
 だから僕は家に対して「ありがとう。いい家だね」って
 いつもホメるようにしています。


 そうすると、片付けることが楽しくなってくるんだよね。

 
 「100の苦しみより101の楽しみ」が大切だと思っている
 ので、是非こうやって楽しんでやってみてくださいね。


なるほど、さすが流行作家の北原さん。しかも開運ワードがとまりません!
今日はいつもよりメモをとることが多くて嬉しい悲鳴です(笑)

リクエストで田辺靖雄さんの「2人の星を探そうよ」がかかってまたまた盛り上がった後は、りそな銀行さんの「教えてファイナンシャルプランナー」の時間。


今日はポスターなどで見かける個別相談会に参加しにくいのですが・・というご相談がありました。


資産運用などの件も含め、まずはお気軽に開催されているセミナーに参加した後、興味をもった内容を個別に相談されるのはいかがでしょうか?とのアドバイス。これなら、他の方の様子も見ることができますし、安心ですね。


ちなみに、北原さんのようにコレクションを多く持ってらっしゃる方の財産の相談にも乗ってくれるそうですよ。


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いつも分かりやすく資産や財産のことを教えてくれるりそな銀行ファイナンシャルプランナーの方々。


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毎月10日、りそな銀行にて配布、設置されている「R‘style」。質が高く、充実した内容です!


北原さんの「大人の遊び場通信」もありますよ。

2007年01月11日の記事

あの頃やった、あの遊び

ばぁば あやとり教えて!<前編>

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昔あそびのオモチャを詰め込んだ箱から、埼玉のばぁばが取り出したのは「あやとりひも」のキット。今はなんと「あやとりひも」として売られているのです!


「昔は家に余ってる毛糸でやったもんよー」と、ばぁば。でも最近では、セーターの毛糸をほどいて編みなおすなんておウチはなかなか無いですね。


…と言っているうちに、ばぁばと娘(ママ)で「2人あやとり」スタ~トォ~!


娘も「なつかしー!よくやったよねー」と身を乗り出して「ヨッ」「ハイッ」「ホッ」と…もう止まりません!


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「あのー…」と話しかけても
「ヨッ」「ハイッ」「ホッ」


「……」


私の頭の中では1つのコマーシャルソングが流れてました。


「やめられない止まらない~♪(かっぱ○びせ~ん…)」


(つづく)


★まごでん研究調査員 ゆに(o^o^o)

2007年01月09日の記事

あの頃やった、あの遊び

今年もよろしくお願いします!

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2007年みなさまどんな新年を迎えられましたでしょうか?
“まごでん遊びレポーター”のゆにです。


昨年12月から始まったこのコーナー。


今年も「昔あそび」を通じて孫育て!担当として日本中のじぃじ・ばぁばの力を借りに伺いますのでどうぞよろしくお願いします。


さてさて、お正月。


下町育ちの私の幼少時代の記憶といえば、初詣に出かけた神社の門前に広がるあのにぎやかな出店の世界です♪


・「飴細工」のおじさんが作り出すまっ白な鶴、
・オタマの上でぷくーっと膨らむ「かるめ焼き」
・「綿菓子」をくるくるっと割り箸で作るお兄さん
・大きな「羽子板」に「熊手」に「お面」の山…


まさに小さい子どもにとってはミラクルワールド!


特にこうしたハレの時期の体験って、子どもにとっては「なんだ?!なんだ?!」のオンパレードで、すてきな感動や不思議を与えてくれる日本の文化が盛りだくさん。


まさにお正月こそ「昔あそび」のチャンスですよね!


じぃじ・ばぁばのみなさんは子どもの頃どんなふうにお正月を過ごしたんでしょうか? 「感じる力」がオトナよりも鋭い幼少時期って本当に綿のようにいろんな体験を吸収していくので、お正月、「初詣に一緒に行く」だけでも、お孫さんにとっては摩訶不思議な世界体験だったかと。


特にこの時期は、他にもいろんな体験させてあげられそう。「釘付け」「夢中」になってるお孫さんの顔が目に浮んできそうないいアイデアあったら教えてください!


さて、今年初回の「昔あそび」レポートは、孫を置き去りにして(?!)、ばぁばとママが「夢中」になっちゃった遊びをご紹介します。


ということで続きはまた今度。おたのしみにー (つづく)


★まごでん研究調査員 ゆに(o^o^o)

2007年01月08日の記事

あの頃やった、あの遊び

パパはカッター使えますか?

とある地域の「子どもまつり」に呼んでいただきました。


区と地域で一緒に開催しているというこのお祭り、ちょうど家でゴロゴロしているのにも飽きたとおぼしき家族でごったがえしていました。


さっそくウロウロと見て回ったところ、いきなり「かまくら」発見!


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新潟から雪を運んできたそうですが、ただでさえ雪が少なくなった都会の子どもたちはおおはしゃぎ。もう、溶けちゃうんじゃないかと思うくらいの盛り上がりでした(笑)


次に人気が高かったのが、竹とんぼづくり指あみ体験。


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おおっと危ない~!


見ているほうがハラハラしてしまうくらい、子どもたちの手つきは危なっかしいですが、教えているじぃじたちはどーんと構えつつ丁寧に教えてあげていました。


印象的だったのは、パパたちも一緒になって教わっていること。


今回お祭りに呼んでくれたじぃじ世代の方曰く「カッターはもう30年前くらいから子どもたちは使えないんじゃないかな」とのこと。


ワタシは「図画工作」好きだったので、この写真にあるようなゴツめのマイカッターで鉛筆も削っていましたが(^^ゞ


子どもたちの手先を器用にしてあげるには、パパたちも一緒に教えてあげないとダメかもしれませんねぇ。じぃじ世代のみなさん、よろしくお願いします!!


おとなりでは ばぁばたちが「指あみ」で飾り作りを教えてあげていました。女の子たちは自分の好きな色の毛糸でがんばって作っていました。真剣で、楽しそうで、いい表情してる!


やっぱりこういう遊びは間違えると痛い思いもするし、何より生活に直結しているワザを身に着ける手段になっているから、とっても大事!・・と再認識したおまつりでした。


<編集長あこ>

2007年01月07日の記事

文化放送「大人の遊び場」レポート!

新春生ライブ!

新年早々1月2日、早くも収録スタート!


しかも北原さんの出番は「大人の遊び場」だけではなく、19時からの電リクハローパーティにフル出演!さらに今回はTEMIYANさん、ともつねさんも緊急参加で生ライブ!


・・という新春特大号でお送りします。


まずはTEMIYANさん、ともつねさんのリハーサル風景から。


文化放送の以前の社屋には行ったことがあるTEMIYANさんもこの新社屋でのスタジオライブは初めて・・と言いつつ、バシっとリハーサル、決めてくれていました。何の曲を演奏したのかは、後ほどご紹介しますね。


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本番前のひととき。ともつねさんのギターを一弾(?)する北原さん。

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それに触発され、負けじと腕を披露する竹内さん。お二人とも決まってますね(^ ^)


そして、19時。電リクハローパーティのはじまりはじまり。


大人の遊び場へのリクエストよりもちょっと年代低めの曲が多かったですね、やっぱり。


でもそこはさすが北原さん。松任谷由美さんの「ロンド」がかかっても‘この曲は詞がいいんだよね’と口ずさんでいました。


そして早くも40分が経過。「大人の遊び場」のスタートです。


銀座のカンカン娘のリクエストに盛り上がった後は、いよいよ「今週の北原さんコーナー」。TEMIYAN&ともつねさんの登場です。


最初のライブ曲は「サーフ・ヒーロー」。


2006年1月2日・・ちょうど1年前の同じ日に25歳という若さで亡くなってしまったトッププロサーファー佐久間洋之介さんを偲んで北原さん、TEMIYANさんが作った曲です。


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この曲を聴くと、一度も会ったこともなく、そして残念ながらもう二度と会うことのできない洋之介さんがどんな人だったのか、どれだけ海を大事にしたのか、どんなに多くの人に愛されていたのかを感じることができます。


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「彼が死んでしまったことはとても残念だけど、何か大きなものを 残したに違いない」・・この曲の作詞に関わった北原さんのコメントです。


多くの人がこうやって洋之介さんの生き様を伝えようとしていること自体、大きなパワーを感じずにはいられません。


この後もライブは続きます。お嬢さんを想い作ったという「バリムーン」。とっても優しい曲です。


そして「幸せの小舟」。北原さんも歌詞がいいとコメントしていましたが、ホントにじんときました。


“ 夢はたった一つさ。穏やかになれること。
だけど心はいつも何かから追いかけられている・・・。”


思い当たる人も多いのでは?


と、感動している間に あっという間に収録終了。はやすぎるー!


というわけで、今回は番外編画像もお届けしちゃいます。収録後にみんなで「初ラーメン」をいただき!という図です(笑)餃子のオマケも出してもらって今年は幸先がいい!


なんと、ワタシも北原さんにご馳走になってしまいました。おかげさまで、お腹も心も温まりました。ご馳走さまでしたっ。


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2007年01月06日の記事

文化放送「大人の遊び場」レポート!

終わりと始まり

新年あけましておめでとうございます。


ラジオ出演をとても楽しんでいる北原さんは、新年早々2日からスタジオ入り(^ ^)今年も「大人の遊び場」をどうぞよろしくお願いします!


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パーソナリティの竹内さん、アナウンサー石川さん、そしてスポンサーで毎回お役立ち情報を教えてくださるりそな銀行のお二人と一緒に。


今日は年末の収録の様子についてお伝えしますネ。


1年の終わりと新しい年明けを控えたこの日、「今日の北原さんコーナー」のテーマはずばり‘終わりと始まり’


先日お伝えした羽田エアポートの童心が新しくはじまった翌週、横浜の風景には欠かせなかったマリンタワーと氷川丸が、その歴史の一幕を終えました。


マリンタワー最終日には中に入っているお店で終日働いていた北原さんも、いよいよ終わりの時刻が近づき、スタッフにお礼を言おうとした際、感極まって声が詰まってしまったそう。


それでも「終わりがあって、そこからまた‘はじまり’があるんだよね。」とコメントしていた北原さん。いつも前向きで未来を見ているんですね。


ちなみに、横浜マリンタワーは開港150周年に合わせて2009年にリニューアルオープンされるそうです。どんな風に変わるんでしょうか?楽しみですね。


さてさて。
番組ははまだまだ続きます。


リクエストは黒沢明とロス・プリモスの「ラブユー東京 」。
女子大生のオペレーターのおねえさんのとったメモ、「黒沢明とドストリモス」にひとしきり大笑いした後、こんな感じ(↓)で、スタジオ中ノリノリでした(笑)


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続いて、‘先日亡くなった30年来のバイク仲間にささげたいリクエスト’ということでローズマリー・バトラーの「汚れた英雄」がかかりました。「最近涙もろくて、聞いてるだけで涙が出そう・・」とコメントしながら、これもずっと口ずさんでいた北原さんでした。

最後にかかったポール・アンカのダイアナでは、ツイストを踊りながら、またしてもノリノリのスタジオ。


気付くと、北原さんと竹内さんは99%、リクエスト曲を歌っていますねぇ。だから北原さんは、スタジオから出るとノドがからからなんですって(笑)


きっと2007年のスタジオは、ますますこんな感じで盛り上がっていくことでしょう。今年もご一緒に楽しんでくださいね!


2007年01月05日の記事

あの頃やった、あの遊び

孫 釘付け! 「じぃじのオモチャ箱」 <後編>

さらに「オモチャ箱」じぃじの
孫を釘付けにする秘策がありました!


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このじぃじ。
毎回、孫が遊びに来る前に新しいオモチャをその袋にこっそりしのばせておくんだそうです。


うまいっ! うまいな~っ!
子どもゴコロわかってらっしゃる!


孫は遊びに来るたび「じぃじのオモチャ箱」が置いてある押入れに直行だそうです。


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かっわいい~♪


そう! 子どもはその箱の中身が例えどんなガラクタだって遊べるんですよね!


じぃじ・ばぁばには、このお正月、お孫さんたちに遊ぶ楽しさいっぱいっぱい伝授してほしいです!


★まごでん研究調査員 ゆに(o^o^o)

2007年01月04日の記事

お知らせ

「まごでん」プレゼント!

あけましておめでとうございます!


まごでんでは、毎月お孫さんやお子さんと遊びながら会話がはずむプレゼントをご用意しました!ご応募、お待ちしておりますっ。


今回のプレゼントはこちら!


組み立てると小さい子どもがスッポリ中に入ってしまうダンボールのおうち、「おえかきハウス」です。一緒に作ったり、色を塗ったり、お話を作りながらお子さん、お孫さんの創造性をかきたててあげてくださいネ。


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プレゼント応募期間

2007年1月5日~1月20日


当選者&発表方法■ 
 
5名様にプレゼント!当選者の発表はこの「まごでん」と、当選した方がご登録いただいたメールへもご連絡します。お楽しみに!

まごでんとは

小さな孫や子どもに様々な体験を通じて大事なことを伝えるためのヒントブログです。

       

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